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貞本版エヴァ 碇ゲンドウが語る人類補完計画の目的とは?

こんにちは!

 

今回は貞本(漫画)版「新世紀エヴァンゲリオン」のお話です。

 

 

貞本版は比較的物語がわかりやすいことで有名(なのか?)ですよね。

特に主人公であるシンジとその父親である碇ゲンドウがもっとも長く、ちゃんと言葉を交わし、対話をするのが第12巻。

そのタイトルもズバリ「父と子」。

 

 

 

ここで彼が人類補完計画ネルフのトップとしてなぜずっと戦い続けたのか、その行動原理、そして究極の目的が明かされます。

それは「自分の人生唯一の光であり、唯一幸福だったユイとの時間。

その幸せを奪う神が憎い。

与えるならなぜ奪うのか。

 

だから神に復讐するため、神の子ではなく、自分自身が神となる。

決してもう何も奪われぬように。

 

 

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かなり分かりやすいですよね。

果たして「新劇場版」でも彼が同じ行動原理で動いているかどうかはわかりませんが、「神殺し」という台詞もありましたし、やはり近い思想で動いているのでしょうかね?

 

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