以下の内容はhttps://rimokongetao.hatenablog.com/entry/2020/07/28/091436より取得しました。


小学館ジュニア文庫「ひみつ×戦士ファントミラージュ 映画になってちょーだいします」 感想

こんにちは!

 

今回は小学館ジュニア文庫「ひみつ×戦士ファントミラージュ 映画になってちょーだいします」の感想です。

 

  • 作者:富井 杏
  • 発売日: 2020/06/26
  • メディア: 単行本
 

 

あらすじはこんな感じ↓

 みんながファンファンしちゃう映画だよ☆

せいぎの怪盗ファントミラージュは、ココミ、サキ、ヨツバ、セイラの4人組。
逆逆けいさつによって、イケナイヤーにされてしまった人から、イケない心をちょーだいして平和をまもっているよ!

キラキラ大かつやく中のファントミだけど、ある日、世界をまたにかける超有名な映画かんとくの黒沢ピヨシに、「ファントミを主役にした映画をとりたい」といわれたんだ!
4人はビックリしたけど、映画にでることに!

ファントミが大かつやくして、見た人の気もちがファンファンする映画・・・☆
どんな映画になるのか、楽しみだね!


【編集担当からのおすすめ情報】
大人気のファントミ!
初映画で、ジュニア文庫では初のノベライズ!
かわいい4人のシールもついてるよ!!

 

 2020/7/27閲覧

 

 

rimokongetao.hatenablog.com

 

読みやすい!!

字が大きく、間隔もしっかりとってあるので非常に読みやすいですね!

大人なら30分もあれば読み終わるんじゃないかなあ、という感じ。

 

 

 

基本的には映画のストーリーをさらっている感じですが、ギャグシーンはけっこうあっさりめに処理されていましたね(扇風機のシーンとかね)。

また定期的にイラストが挿入されているのですが、これはめっちゃ少女漫画な感じでかわいかったですね。

 

ちなみに本の最初の方に写真付きで映画のかんたんなストーリーガイドが乗っています。

 

関連記事はこちら↓

 

rimokongetao.hatenablog.com

rimokongetao.hatenablog.com

rimokongetao.hatenablog.com

 




以上の内容はhttps://rimokongetao.hatenablog.com/entry/2020/07/28/091436より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14