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韮沢靖デザインのクリーチャーが最高! 「AMON デビルマン黙示録」 感想

こんにちは!

 

今回は「AMON デビルマン黙示録」の感想です。

 

  • 発売日: 2002/03/06
  • メディア: DVD
 

 

あらすじはこんな感じ↓

永井豪原作のバイオレンスコミックを、若いクリエーターの現代的な解釈で描いたOVA

悪魔狩りを行う暴徒に愛する美樹を殺され人類に絶望していた不動明=デビルマンはデーモン族の狂戦士・アモンに意識を乗っとられてしまう。

 

 2020/7/3閲覧

 

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デビルマンの終盤の展開を「AMON」という悪魔と不動明のバトルを軸に再構成した作品、といったところでしょうか。

物語はアニメ版ではなく永井豪が書いた漫画版をベースにしているので、みんなのトラウマ「ヒロインさらし首」もしっかりと(首を切られるところをじっくり見せてくれるといういらないサービス精神を発揮して)見せてくれます(笑)

 

ただ終盤の話がいきなり始まるため、少なくとも原作の話をある程度知っていないと、何が何だかわからないと思います(笑)

 

 

 

そんな本作は韮沢靖デザインのクリーチャーが最高にクールですね!

仮面ライダー電王のイマジンや仮面ライダー剣のアンデッドなど、おどろおどろしいというか生物的と言うか、とりあえず骸骨ついてるというか(笑)、そういう彼らしいデザインを楽しむことができて非常に良い!!

 

亡くなってしまったのが非常に惜しい方でした。

彼がデザインしたアナザーライダー(仮面ライダージオウ)、見てみたかったなあ。

 

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