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サーベルパンサーの圧倒的強者感が最高! トミカ絆合体 アースグランナー 第11話「スピンターン! カケルとサーベル!」 感想

こんにちは!

 

今回は「トミカ絆合体 アースグランナー」 第11話「スピンターン! カケルとサーベル!」の感想です。

 

 

  • 発売日: 2020/06/06
  • メディア: おもちゃ&ホビー
 

 

あらすじはこんな感じ↓

 

ライガとクウガの前に現れたアースグランナーサーベルパンサーは、すさまじい強さを見せつける。
サーベルのグランナ―、熊猫カケルはなんと行方不明となっていたリンの兄だった! 
なぜサーベルは敵となったのか!? なぜカケルはサーベルとともにいたのか!? カケルの父であるイクゾウが全てを語り始める。

 

 

https://earthgranner.jp/archives/266/ 2020/5/31閲覧

 

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当ブログ激推しのカッコイイロボット・アースグランナーサーベルパンサー!!!

今回も圧倒的強者感を見せつけてくれました!!

 

そんなサーベルパンサーとそのパートナー・カケル、その過去の物語が明らかになりましたね。

 

そもそも「アースグランナー」シリーズはすべて「動物思念」というものがベースになっており、それがロボットに宿る(ここら辺はよくわからない)。

 

 

 

その過程でなぜか、既に絶滅したはずのサーベルパンサーの動物思念が宿った。

それに共鳴したのが、子供の頃からサーベルタイガーが大好きだった熊猫カケル。

 

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いわばアースグランナーのプロトタイプというか、0号みたいなものが「アースグランナーサーベルパンサー」だった、と。

 

その過去の話が分かったのはいいんですが、なぜ「パンダ寿司」でそんな大事な話をするのだ、司令官よ!

 

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