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巨大デビルマン現る 映画「マジンガーZ対デビルマン」 感想

こんにちは!

 

今回は映画「マジンガーZデビルマン」の感想です。

 

  • 発売日: 2011/10/21
  • メディア: DVD
 

 

あらすじはこんな感じ↓

 永井豪原作の2大ヒーロー、マジンガーZデビルマンが、時に反発しながらも協力し、妖獣や機械獣から地球を守る。作品の枠を越えた夢の競演が話題となった。 2体の機械獣を倒したマジンガーZの前に、妖鳥シレーヌが姿を現す。巨大な爪でビルを次々と破壊し、ヒマラヤへと飛び去っていくシレーヌ。宿敵デーモン一族の復活を感じたデビルマンがそれを追う。一方、Dr.ヘルは、デーモン一族を催眠光線で操り、敵対するマジンガーZを葬り去ろうと計画する

 

https://movies.yahoo.co.jp/movie/144429/story/ 2020/5/8閲覧

 

 

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永井豪(とダイナミックプロ)が原作の二作がコラボする映画ですね。

ストーリーとしては、マジンガーZの世界にデビルマンがやってくる、という感じでしょうか。

 

タイトルに「対」とあってもマジンガーZデビルマンは戦いません、むしろ共闘します。

クロスオーバー映画のお約束ですね(笑)

 

内容はまあ特に語るべきところもなく普通という感じなんですが、一点だけ気になるところがあったんです。

それはデビルマンマジンガーZと同じサイズ感」なこと。

 

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自分は永井豪の書いた漫画版「デビルマン」しか読んでないので、アニメ版のほうはよくわかんないんですが、これが普通なんでしょうか?

アニメ版ではデビルマンが襲い来るデーモンを毎週一話倒すみたいな、ウルトラマンのような感じなんでしょうかね?

 

 

 

漫画版では人型サイズだったのでそこだけすごく違和感があったんですが、劇中では気持ちいいくらいに何の説明もなかったので、おそらくそれがアニメ版では普通なんでしょうね。

 

あと、シレーヌが串刺しになって死んでましたが、アニメ版との整合性は大丈夫なんでしょうか?(笑)

 

 

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