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映画「百獣戦隊ガオレンジャー 火の山、吼える」 感想

こんにちは!

 

今回は映画「百獣戦隊ガオレンジャー 火の山、吼える」の感想です。

 

  • 発売日: 2002/06/21
  • メディア: DVD
 

 

あらすじはこんな感じ↓

 TVシリーズも好調な『百獣戦隊ガオレンジャー』劇場版がDVDで登場。ツエツエ&ヤバイバとの激闘を制したガオレンジャーたちだったが、オルグが支配する異世界の島へ飛ばされてしまった。彼らは、自由を得るために戦う島民と協力し、オルグへ立ち向かう。

 

 2020/4/28閲覧

 

 

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現在の「戦隊・ライダー同時上映」スタイルになって初の作品。

同時上映は「仮面ライダーアギト PROJECT G4」ですね。

 

内容としてはいつものスーパー戦隊の夏映画という感じで、新しい敵・新しい味方・なんやかんやあって新ロボ登場、撃破!、めでたし!という感じです。

 

ガオマッスルのリデコであるガオナイトはけっこうカッコよかったですねえ。

 

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あと、いつみてもガオゴットがカッコイイ!!

 

以下、面白かった店を箇条書きで。

 

・オールドスタイルで捕虜にされるレッド

漫画か(笑)

 

・ずっと変なテンションのテトム

 

・ガオナイト、ふとももプルプル問題

めっちゃカッコイイ名乗りを上げるシーン。

なんですが、めちゃくちゃふとももパーツがプルンプルンしててそこが非常に笑いました(笑)

 

 

 

 

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