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初期の単行本未収録話が読めるよ! 酒のほそ道 四十五・五 蔵出し作品集 感想

こんにちは!

 

今回は「酒のほそ道 四十五・五 蔵出し作品集」の感想です。

 

 

 

 

 

 

あらすじはこんな感じ↓

 呑兵衛サラリーマン・岩間宗達の秘蔵読切、遂に蔵出しです!!
連載1200回を超えたゴラクが誇る超ロングヒット酒楽譚「酒のほそ道」のコミックス未収録の作品をぎゅぎゅっと詰め込んだ四十五・五巻!
四季折々を味わい呑み尽くす珠玉の傑作、29作をご堪能あれ!!

 

https://www.nihonbungeisha.co.jp/book/b477713.html 2020/4/10閲覧

 

 

 

 

タイトル的には、45巻と46巻の間に位置するような作品のようですが、基本的には初期の方の単行本未収録のお話です。

番外編的な位置づけのためか、いつもの単行本にある各話コラムや企画ページ、著名人によるあとがきはありません。

 

そこは多少残念ではありましたが、初期の頃の絵柄や作風で新作(ではないけど初見の話が多かったので)が読めるのは嬉しいですね!!

まあ基本はおっさんが酒を飲んで肴を喰うだけの毎回おんなじ話ではあるんですが、やはり50巻近くやってますから、絵柄や作風の変遷というのはあるもので、別に今のがダメってわけじゃないんですが、やはり懐かしくて良いですね!!

 

 

 

というか1200回も連載してるんですねえ・・・。

毎回毎回おんなじような話を1200回もねえ。

 

 

 

もはや大人向けのこち亀みたいになってきましたが(笑)、ラズウェル細木センセにはもう死ぬまで書き続けて欲しいですねえ。

 

岩間宗達よ、永遠なれ!!

 




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