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違和感しかない戦隊とプリキュアの共演 これをどんな感情で見ろと言うのか

こんにちは!

 

今回は「スーパー戦隊MOVIEパーティー」エンディングのお話です。

 

 

 

この映画の最後、史上初スーパー戦隊プリキュアがきちんと共演したんです。

それ自体はまあ、悪いことではないでしょう。

明らかにプリキュアの新作映画の宣伝のためなわけですが、まあいいでしょう(笑)

 

というわけで、史上初めて(?)戦隊とプリキュアが絡んだわけですが、これがまあ・・・。

ひどい代物でした!!! 

 

無駄に二曲も披露されて、その間ずっと真顔だったわけですがね・・・。

 

以下は文句です(笑)

 

まずさあ、なんでキャストを出さない??

そこが一番重要でしょうが!!

別にスーツだからだめってわけじゃないですが、ルパパトは今回で本当に最後なんだからもっとキャストを見せてよ!

 

  • 作者:株式会社東映
  • 発売日: 2020/04/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

そして、違和感かすごい!!!

 

プリキュアの曲にスーツのキャラが紛れ込む。

 

これがまったくもって調和していない。

キラメイジャー浮きまくり。

 

 

 

これはギャグか!?

笑わせに来てるのか!?

 

あーん?!

 

 

キラメイジャーをアニメ風にするとかさあ、やりようあるでしょうよ・・・。

 

 そして最後はケボーンダンスにプリキュアが!

まあこっちのプリキュアはね、CGなんでそこまで違和感はないんです(けどいっそプリキュアショーとかで使うスーツだったほうが面白かった気はする)。

 

 

 

 

 

ただ、なんでプリキュアがセンターなんだよ!! (笑)

 

 

というか、この一連の映像、大人はどういう気持ちでみればいいんだよ!!!(笑)

 

 

絡むにしても、もっと必然性を持たせてほしかったなあ・・・。

 




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