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「シン・ウルトラマン」は「シン・ゴジラ」の続編? 第三弾は「シン・ゴジラVSウルトラマン」?

こんにちは!

 

公開はまだまだですが、「シン・ウルトラマン」楽しみですね!

 

  • 発売日: 2019/12/14
  • メディア: 付属品
 

 

さて、今回はタイトルにもしましたが「シン・ウルトラマン」は「シン・ゴジラ」の続編なんじゃないか?というお話です。

続編と言うか、同じ世界観なんじゃないか?ということですね。

 

これ、いくつか「そうじゃないか?」と思わせる要素があるんですよね。

 

要素1 スタッフとタイトル

監督・樋口真嗣×総監督・庵野秀明で製作された「シン・ゴジラ」。

そして監督・樋口真嗣、企画・脚本・庵野秀明で製作された「シン・ウルトラマン」。

スタッフが共通していて、どちらも往年の特撮作品のリメイクで、しかも両方タイトルに「シン」がつく。

 

  • 発売日: 2016/11/26
  • メディア: おもちゃ&ホビー
 

 

この条件だけを考えれば、「続編」もしくはシェアワールドの可能性は十分、というかむしろ関連性がない方が不自然という気すらしてきます。

 

 

 

要素2 斎藤工は両作に出演している

「シン・ウルトラマン」の主役・斎藤工

彼はほんの少しのシーンですが、「シン・ゴジラ」にも出演しています。

しかも、彼は「死んだ」(っぽい演出)。

これがまた重要なんです。

 

  • 発売日: 2017/03/22
  • メディア: Blu-ray
 

 

 

要素3 ウルトラマンは死んだ(死にかけた)時に降臨する

昭和時代のウルトラマンの一話では、主人公が死ぬ(もしくは死にかけ)、ウルトラマンと同化する、という展開が多いです。

そこから一年に渡る闘いが繰り広げられていくわけですね。

さあ考えて下さい。

 

シン・ゴジラ」で斎藤工は死んだ・あるいは死にかけた。

そこに「ウルトラマン」が降臨する可能性、すごく高いのではないでしょうか。

 

 

 

今作ではゴジラは登場しない、もしくは登場してもチラッとで、本格的な戦いは次作でしょうね。

東宝の大スター・ゴジラがタイトルになく大暴れするというのは考えにくいですし。

 

なのでタイトルにもしたように、第三弾で「シン・ゴジラVSウルトラマン」が実現するんではないのではないでしょうかね。

 

昭和の時代にはウルトラマンと、ジラースというゴジラに襟巻きをつけた怪獣が戦ってはいますが、ゴジラVSウルトラマンはまだ実現していません。

 

  • メディア:
 

 

そういう意味でもシン・ゴジラVSウルトラマン的な?(笑)

 




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