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TEAM NACS 総出演! ドラマ「スープカレー」 感想

こんにちは!

 

今回はドラマ「スープカレー」の感想です。

 

 

 

あらすじはこんな感じ↓

北海道直送!! TEAM NACSが贈るスパイシーでホットなソウルフル・ドラマ!!

スープカレー」のように奥深~い味わいの“アラフォー男"5人の物語。

人生の半ば。40代。世に「アラフォー」と呼ばれる世代。
男にとってそれは、若かった頃の夢や理想を、心の中に小さく灯しながら、現実の毎日を必死に生きて闘う年頃。
ドラマは、そんな年代を真剣に生きている5人の男たちの人生模様です。

ドラマの舞台は主に札幌。
主人公・TEAM NACSの5人がそれぞれ演じるのは、リーダーの森崎博之は百貨店の婦人服売り場の担当、
安田顕は売れない俳優、戸次重幸は塾講師、大泉洋はテレビで活躍する料理研究家音尾琢真は個人で冠婚葬祭業を営む起業家。
少年がそのまま大人になってしまったような5人の主人公たちはそれぞれが別々の日常を送り、夢を追い、友を敬愛し、家族を愛し、
ときに周囲を彩る若いエネルギーたちに翻弄され、戸惑う日々を送る。
つまずき、ぶつかり、悩み、心を揺らしながら、小さくてもなお、輝きを放つ5つの人生。

ドラマは全てが独立した別々のストーリーでありながら、10話が完結したときにはすべてのエピソードが渾然一体となって、
スパイシーでホットで、身も心も、そして目頭までも熱くなる魔法のような物語です。

 2020/1/28閲覧

 

  • メディア: 食品&飲料
 

 

「ドラマは全てが独立した別々のストーリーでありながら、10話が完結したときにはすべてのエピソードが渾然一体となって」、ここ重要です。

テストに出ます。

 

 

 

正直、それぞれのエピソードは平凡極まりないというか、もうほんとうにしょーもないありがちな話。

それがどう接続されていくのかと思ったら、まさかのクソみたいなオチのつけ方。

全然渾然一体じゃねーし。

 

 

  • メディア: 食品&飲料
 

 

ただただ平凡なドラマを10本見せられただけやんけ。

 

そして、スープカレーというタイトルのわりに、スープカレーと関係あるのは大泉・森崎編だけだし(笑)

 

うーん、ダメですね、こりゃ。




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