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さっぱりわからん 浅田彰著「構造と力 記号論を超えて」 感想

こんにちは!

 

今回は浅田 彰著「構造と力 記号論を超えて」の感想です。

 

 

 

 構造主義およびそれ以降の思想を一貫したパースペクティヴのもとに論理的に再構成し、今日の知的フロンティアの位置を確定しようとする試みである。

気鋭の著者のデビュー作。

 

 2020/2/16閲覧

 

 

 

まったくもって理解できませんでした!!(笑)

難しすぎる!!(笑)

 

例えばこんな具合↓

 そこで提示された生命像によると、 有機体は、世界をゲシュタルト的に構造化して、種に固有の環境世界(Umwelt)を作り上げており、それと自己の内的世界(INNwelt)との間に、円環的な適合関係-機能的円環(ユクスキュル)ないしゲシュタルトクライス(ヴァイツゼッカー)-を維持している。

 

浅田 彰著「構造と力 記号論を超えて」 1983 

 

 

 

どうですか?

一ミリも理解できない、ですよね?(笑)

 

いや、教養のあるみなさんなら「あー、はいはいそういうことね」と理解できる(のかもしれない)んでしょうが、自分は無教養なので分かりませんでした(笑)

 

 

 

感想になってなくて申し訳ないですが、結論としては「さっぱりわからない」というところに落ち着きます。

 

申し訳ございますえん!!




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