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KKKの真似はさすがにヤバい 怪談新耳袋 殴り込み! 地獄編 前編・後篇 感想

 こんにちは!

 

今回は「怪談新耳袋 殴り込み! 地獄編」の感想です。

 

 

 

あらすじはこんな感じ↓

ホラー界の重鎮たちがいわく付きの心霊スポットに潜入する人気ホラーシリーズ「怪談新耳袋」のドキュメンタリー版「地獄編」前編。歴史の闇に葬られた女の怨霊や、夜中に絶対行ってはいけない場所などの真相に迫る。

 

 2020/1/28閲覧

 

 

 

 

今回は前編・後篇合わせて3時間半越えと言う大長編です。

監督は市川力夫。

 

今まではギンティ小林の弟子的なポジションで一番下っ端だった(ような気がする)んですが、なぜか監督に大抜擢され(眼鏡も外し)、今回は指示を出す立場に昇格。

そして、独裁政治(笑)

酷使されるブリーフマン(笑)

さらに、悪乗りの行き過ぎ(笑)

 

 

 

特に最後の最後、KKKの真似をして悪魔崇拝の儀式ってのは、さすがにやりすぎだと思うけどなあ。

 

 

 

あと、ニコ生収録時の映像を収録するのはいんだけど、コメントは消した方がいいと思う。

けっこうノイズだし、何より「あ、ここでカットしたのね」ってすごく分かりやすいから(笑)




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