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懐かしのこども店長・加藤清史郎君名演! 怪談新耳袋スペシャル 絶叫編 上「ぶうん」/下「ぎぃ」 感想

こんにちは!

 

今回は怪談新耳袋スペシャル上「ぶうん」/ 下「ぎぃ」の感想です。

 

 

 

あらすじはこんな感じ↓

ホラーシリーズ「怪談新耳袋」特別編第2弾の下巻。家庭教師の女子大生は、家の中に友だちの“ぎぃ”という黒い化け物が住んでいるという5歳の男の子を受け持つことに。監督は『片腕マシンガール』の井口昇

 

 2020/1/28閲覧

 

 

 

 ・絶叫編  上「ぶうん」

今回はどちらも怪人が登場します。

こちらに登場するのは「悪魔のいけにえ」シリーズのレザーフェイスのようなブタ怪人。

ですが、これは今回のメインではなく添え物(というか、ただの役者)で、メインディッシュは正気を失ったおっさんです。

普通です。

 

・下「ぎぃ」

こちらにも怪人が登場。

その名は「ぎぃ」。

そして、その「ぎぃ」を操るのが、こども店長として一世を風靡した名子役・加藤清史郎君!!!

 

  • 発売日: 2009/09/02
  • メディア: MP3 ダウンロード
 

 

何やら「あの人は今」臭がしてきますが(笑)、やはり子役としての演技力は確かですね。

名演です!

 

正直、主役の女優さんよりよっぽど演技上手いと思います。

もはや影の主役ですよ・・・。

エンドロールがそれを象徴している気がします・・・(笑)




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