以下の内容はhttps://rimokongetao.hatenablog.com/entry/2020/02/02/190259より取得しました。


フルハウスが帰ってきた! フラーハウス 1st Season 感想

こんにちは!

 

今回は「フラーハウス 1st Season」の感想です。

 

 

 

3人のパパと3人の娘、改め
3人のママと3人の息子、
ひとつ屋根の下のハッピーライフ

フルハウス」のあの一家が帰ってきた!


フルハウス』で始まった冒険はまだ終わっていない。
獣医のドナ・ジョー・マーガレット・タナー・フラーことD.J.(キャンディス・キャメロン・ブレ)は最近夫を亡くし、サンフランシスコに住んでいた。
D.J.の子育てを手伝うため、D.J.の妹でミュージシャン志望のステファニー・タナー(ジョディ・スウィーティン)、
D.J.の幼い頃からの親友で同じくシングルマザーのキミー・ギブラー(アンドレア・バーバー)、
その娘で威勢の良いティーンエージャーのラモーナがフラー家に引っ越してくる。

D.J.には12歳のジャクソン、神経質な7歳のマックス、そして乳児のトミーJr.という3人の息子がいた。
新たな求婚者や元夫、そして愛する家族が突然彼らを訪問することも。

みんなが大好きなあの一家がいつもの“フル"以上に盛りだくさんの、文字どおり“フラー"になっていること間違いなし。

 

 2019/1/7閲覧

 

 

 

ニコロデオン製作のドラマ「フルハウス」、子供の頃見てましたねえー。

NHKで放送していたので、それを毎週楽しみに見ていました!

小学生の時とか、ゲラゲラ笑ってた思い出があります。

 

そのあとも同じニコロデオン製作で同様のスタイル(基本一つの舞台を中心に展開するコメディで、笑い声や泣き声などの観客の反応が入る)の「アイカーリー」や「サムアンドキャット」「超能力ファミリーサンダーマン」などをちょいちょい見てましたが、やはり「フルハウス」は超えられなかった!

 

そのフルハウスが帰ってきた!ということで、(話題になったのはだいぶ前ですが)見てみました!

結果、相変わらず面白かったですね!

 

  • メディア:
 

 

みんな見た目は老けたり成長したりしましたが、揉めたりトラブルに見舞われたりしながらも、「家族愛」というテーマはずっと貫かれていて素敵です。

 

また「フルハウス」では父親世代が娘たちの子育てに奮闘する、というドラマでしたが世代が移り変わり、娘たちが母親となり、今度は彼女たちが娘・息子を育てるという世代交代が明確に行われているのは感慨深い!

 

 

 

 

しかも、「フルハウス」のパパ三人と、「フラーハウス」のママ三人が実は同じような役割・属性を持っているという点も興味深いです。

 

ただ残念なのは、みんなのアイドル・ミシェル=オルセン姉妹(実はふたごだった!)が出ていないこと。

 

  • 出版社/メーカー: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日: 2005/01/21
  • メディア: DVD
 

 

番組内でも「オルセン姉妹グッズたっか!だから出演しないのね!」(もうけてるから)というセリフもありましたが(笑)

 

ところどころ、昔の映像が使われたり、昔のゲストキャラが再登場するというのもなつかしいですしね。

まあさっぱり覚えてませんが(笑)

 

あと、主要三人ずいぶん巨乳になりましたね(笑)




以上の内容はhttps://rimokongetao.hatenablog.com/entry/2020/02/02/190259より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14