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紳助はただのヤンキー 佐野眞一著「劇薬時評 テレビで読み解くニッポンの了見」 感想

こんにちは!

 

今回は佐野眞一著「劇薬時評 テレビで読み解くニッポンの了見」の感想です。

 

 

 

 

気骨のノンフィクション作家が時代を斬る!政治・芸能・事件、そして震災・原発事故後の状況まで、底がぬけたこの国の3年半とは。

佐野/眞一
1947年、東京生まれ。早稲田大学卒業後、出版社勤務を経てノンフィクション作家に。『旅する巨人』で大宅壮一ノンフィクション賞、『甘粕正彦 乱心の曠野』で講談社ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 

 2020/1/23閲覧

 

 

 

 

騙されました。

タイトルに、騙されました。

 

テレビで読み解いてねーし。

政治問題とか、相撲とか、震災とか。

 

いや、それぞれに対する視点は別に間違ってない。

 

でも、タイトルが大間違い。

 

 

 

テレビに関係する回、10分の一もあったかなあ?

そのレベル。

 

あとは、時代遅れのおっさんの毒舌を聞かされるだけ。

興味が、ない。

 

 

 

 

テレビの話が読みたかったところにこんなのお出しされてもねえ・・・。

 

でもまあ紳助について書いたこの部分は良かったかなあ。

 

 

 

 「紳助はお笑いの世界を小器用に渡ってきただけのヤンキーである」。

 

 

近頃、ここまでぶちかませる人はそうそういませんからね(笑)




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