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驚くけど怖くはない IT それが見えたら終わり 感想

こんにちは!

 

今回は「IT それが見えたら終わり」の感想です。 

 

 

 

 

あらすじはこんな感じ↓

ラー映画史上No.1大ヒット!
この恐怖をあなたは広められずにいられるか?!

子供が消える街に、“それ"は現れる。

一見、平和で静かな田舎町を突如、恐怖が覆い尽くす。
相次ぐ児童失踪事件。内気な少年ビルの弟も、ある大雨の日に外出し、通りにおびただしい血痕を残して消息を絶った。
悲しみに暮れ、自分を責めるビルの前に、突如“それ"は現れる。“それ"を目撃して以来、恐怖にとり憑かれるビル。
しかし、得体の知れない恐怖を抱えることになったのは、彼だけではなかった。不良少年たちにイジメの標的にされている子どもたちも“それ"に遭遇していた。

自分の部屋、地下室、バスルーム、学校、図書館、そして町の中……何かに恐怖を感じる度に“それ"は、どこへでも姿を現す。
ビルとその秘密を共有することになった仲間たちは“それ"に立ち向かうことを決意するのだが…。
真相に迫るビルたちを、さらに大きな恐怖が飲み込もうとしていた―。

 

 2020/1/13閲覧

 

 

ホラー映画というよりも、モンスター映画と言う感じですね。

 

 

 

ペニーワイズは、身体が変化したり、幻影を見せたり、謎のダンスを踊ったり、下水道から誘ってみたりと色んなことをしますが、それも心霊現象と言う感じはしない。

 

なので「怖かった?」と言われると、いや、怖くはない、と答えることになるでしょう

またペニーワイズが出てくるのも法則性がよくわからない。

 

なので「くるぞくるぞ・・・」とじわじわ怖いというよりは、「バッ!!!」と出てくるので「うわ!びっくりした!!」という程度。

 

 

 

決して怖いわけじゃなく、ただ驚かされるだけ。

 

またこのペニーワイズの正体も、目的もよくわからないまま終わる。

そこは完結編で、ということなんでしょうが、消化不良感は否めません。

 

悪くはないんですが、うーん、やはり日米では恐怖に対する考え方が違うみたいですね。




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