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コードギアス 反逆のルルーシュ外伝 白の騎士 紅の夜叉 3巻 感想

こんにちは!

 

今回は「コードギアス 反逆のルルーシュ外伝 白の騎士 紅の夜叉」3巻の感想です。

 

 

あらすじはこんな感じ↓

時は「R2」、舞台は中華連邦へ! 公式外伝第3巻!!

《スザク編》スザクの部下であり、カノンの手先。レドの過去が明らかに。《カレン編》黒の騎士団の一員となったベニオは、カレンとともに中華連邦のテロ壊滅へと動く。スザクとカレン、それぞれの部下たちが大活躍!

 

 2019/12/5閲覧

 

 

 

まずは紅の夜叉から。

もはやカレン編はベニオ編といっていいでしょうね(笑)

なにせつかまって中盤からカレンは不在になりますからね。

 

 

 

そう、カレンが捕まる中華連邦戦が今回の舞台なんですが、中華連邦本土はあまりフィーチャーされなかったので、こういう形で見られるのは貴重ですね。

チラッとですが、シンクー・天子様も登場します。

 

  • メディア:
 

 

白の騎士は、「ラブアタック!」の裏側で起きていた出来事が舞台。

このエピソードがはさまることで、なぜシュナイゼルがギアスの存在をあっさりと信じたのか、説得力が増しますね。

あと、カノンさんの意外な活躍が見れます(笑)




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