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兇器は俺の手だ ジョンウィック チャプター2

こんにちは!

 

今回は「ジョンウィック チャプター2」の感想です。

 

 

 監督: チャド・スタエルスキ

 

あらすじはこんな感じ↓

 
【復讐の代償に7億円の懸賞首となった伝説の殺し屋ジョン・ウィック。果たして彼は生き残れるの
か! ?】

伝説の殺し屋ジョン・ウィックによる壮絶な復讐劇から5日後―。
彼のもとにイタリアン・マフィアのサンティーノが姉殺しの依頼にやってくる。しかし平穏な隠居生
活を望むジョンは彼の依頼を一蹴、サンティーノの怒りを買い、思い出の詰まった家をバズーカで破
壊されてしまう。愛犬と共に一命をとりとめたジョンはサンティーノへの復讐を開始するが、命の危
険を感じたサンティーノに7億円の懸賞金を懸けられ、全世界の殺し屋に命を狙われることになる。

 

 2019/11/28閲覧

 

 

 

今回も前作同様、人をひたすら殺しまくったジョンウィックさん。

「武器などいらない、俺の手で殺してみせる」というのがまったくこけおどしになっていないのが、彼のすごいところです(笑)

 

さて、今回も見どころはなんといっても終盤の美術館(?)での戦闘シーンでしょう。

 

鏡と光を効果的に使った演出。

鏡が反射に反射を重ね、敵も自分もどこにいるのかよくわからない、幻想的な空間。

 

 

そこで行われる、音と気配と格闘センスによる達人たちの戦い。

 

ここはもはや神々しくもありますねえ・・・。

 

 

 

前作が一時間半ちょい、今回が二時間、次回作が二時間半近くと、回を追うごとに上映時間も、物語の規模も大きくなっていく「ジョン・ウィック」シリーズ。

 

次回はいよいよ世界を相手にするのか?

「ジョンウィック・パラベラム」が楽しみです!!!

 




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