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まさかキングオブコントと同じネタ! 令和元年度 NHK新人お笑い大賞 感想

こんにちは!

 

今回は10/27放送の「令和元年度 NHK新人お笑い大賞」の感想です。

 

 番組概要はこんな感じ↓

 NHK新人お笑い大賞」は60年以上の歴史を誇る、漫才・コント・漫談・歌ネタなど何でもありの若手お笑い芸人のコンテスト。

279組が参加した予選を勝ち抜いた8組が大賞を目指して熱い戦いを繰り広げる

出場するのは、インディアンス、かが屋ジュリエッタゾフィー、たくろう、堀川絵美、ラフレクラン、隣人。

大賞をつかむのは誰? 司会はフットボールアワーと、連続テレビ小説「スカーレット」に出演する福田麻由子

 

https://www4.nhk.or.jp/P2779/ 2019/10/27閲覧

 

 

Aブロック 

 

堀川絵美

元バスガイドだそうです。

グレープカンパニー所属かなと思ったら吉本興業でした。

誰かと勘違いしてるんでしょうね。

 

そうです、あまり面白くなかったのでお茶を濁しています(笑)

 

 

ラフレクラン(1本目)

安定した面白さ!

決勝進出も納得ですね!

 

・インディアンス

いいねえ!

こういう元気あるボケ、すごく好きです!

ザキヤマ系?

 

 

・隣人

オシャレゾンビネタ。

これも面白いけど、決勝にいけるネタではないかなあ・・・。

流れとしての笑いではなく、ポイントポイントで細かく笑いを取っていくタイプというか。

 

 

 

 

Aブロック決勝進出はラフレクラン

 

・Bブロック

 

ジュリエッタ

保健×ドッヂボールネタ。

女性役がハマってる(笑)

 

かが屋

いつも通りクオリティの高いコント。

かが屋ってこういう賞レースには大概出てくるけど、決勝にはいかないよねえ。

マツモトクラブの系譜かな?(笑)

 

 

・たくろう

珍しく(?)漫才。

これもポイントポイントで笑いを取るタイプですね、一本の流れで笑いを作る「かが屋」とは対象的。

 

ゾフィー(1本目)

キングオブコント」にも出ていた実力派ですね。

パターンを作り、それを展開させていくのは常道ですが、やはり面白い。

決勝進出も納得ですね。

 

 

Bブロック決勝進出はゾフィー

 

・決勝

 

ラフレクラン(2本目)

ショートコントを4本つなげた感じ?

警視庁かつ丼課という警察ドラマのパターンを利用した視点が良い。

誰かも言っていたけど「4分の間にうまく詰め込んだなあ」という感じ。

 

 

 

ゾフィー(2本目)

まさかの「キングオブコント」でやっていた腹話術ネタ。

いや面白いけどねえ。

同じような賞レースで同じネタやるかねえ。

いや、面白かったですけどね。

 

 

 

優勝はラフレクラン

おめでとう!面白かった!

売れるといいね!

 

CMを挟まないので見やすくて良いね!

でも逆にそこまで盛り上がらないともいえるかも・・・。

 

 




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