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新入りに負ける玉城(笑) コードギアス 反逆のルルーシュ外伝 白の騎士 紅の夜叉 2巻 感想!

こんにちは!

 

今回は「コードギアス 反逆のルルーシュ外伝 白の騎士 紅の夜叉」2巻の感想です。

 

僕が戦えたのは、叶えたいユフィの“理想”が あったからーー。

ブラックリベリオン後、ついにゼロ(=ルルーシュ)が復活し、歓喜に満ちあふれる紅月カレン。一方、ブリタニア本国からルルーシュの監視を命じられている枢木スザク。「R2」の時間軸で展開する、2人の物語。

 

 2019/10/1閲覧

 1巻が「R2」以前の物語がベースだったのに対し、今回は「R2」中のお話ですね。

その中で本編では描かれなかったスザク・カレンの物語が語られます。

 

rimokongetao.hatenablog.com

 

今回は(も?)スザク編がたっぷりめでしたね。

イレブン(日本人)としてのスザク、ナイトオブラウンズとしてのスザクが交錯していくのが面白いですね。

 

そしてカレン編では、ベニオと言うキャラのたどる運命が気になるところですが何より!

いくら主人公補正がかかっているとはいえ、新入りに負ける玉城(笑)

 

相変わらず残念な奴だなあ、玉城は(笑)

 

そして最後!

ナナリー総督奪還作戦で出会うスザクとカレン!

 

ここから物語はどう絡まり合うのか!?

次巻も楽しみです。

 

ちなみに単行本のおまけ(?)として、ゼロ(スザク)とアルビオンゼロの出会いが描かれていました。

 

 しかもそこにこの漫画オリジナルキャラも関わっていたという。

これは激熱!

 

PS

 こちらも同じタイミングで読みました。

 

 内容は・・・テレビ通りです(笑)




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