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「偶然重なりすぎだろ!」 あなたの番です 最終回のガッカリ感

こんにちは!

 

今更ながらドラマ「あなたの番です」見終わりました。

 

 最終回、ちょーっとがっかりでしたね(笑)

 

まず最終回は基本、真犯人が「あれはこういう風に殺した」「それはああやって殺した」とネタバラシをただただしゃべるだけなので、画面に動きがない。

そしてファンの方には申し訳ないんですが、真犯人(なのか?)役の方の演技がちょっと・・・。

普段の演技は良いと思うんですが、こういうサイコキラーみたいな役にはちょっと迫力が足りないかなあ。

あれだけ人を殺しまくってるんだから、もう少し狂気を感じさせてほしい。

 

そして、こういう「真犯人は誰だ!?」系ドラマの常ではありますが、結局こういうのって謎がばらまかれて、なんだなんだ?と推理してる時が一番楽しいんであって、終わっちゃえば「なーんだ」って感じなんだよねえ(笑)

 

 

さらにもっと野暮なことを言うと、「偶然重なりすぎだろ!」って言うね(笑)

 

一体何個の「たまたま」の上に成り立ってるんだよ!このドラマ!(笑)

 

まあでも最後の最後の展開にはびっくりしましたけどね。

あれはいったいどういうことなのか?

 

 

あれの真相によってはこのドラマが根底からひっくり返る可能性もありますが、そこまで考察するのは大変だしなあ(笑)

 

でもたぶん一番シンプルに、あのウルトラマンブルの中の人が真相を横で聞いてて、おばあちゃんに裏切られた!とかでああいうことをして、犯行を殺人ゲームの続きってことにして罪を逃れるためにあれをやったんだよね?

(伏字ばっかりでごめんなさい笑)

 

もし「おばあちゃんは死んでなかったので、ちゃんと殺しまーす」的な本当の黒幕がいる、ってことだったらこのドラマは神ドラマになりますけどね(笑)

 

 

この記事を書いている時点では、ネットの考察とか一切読んでいないのでふわふわした記事になってしまってすいません!




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