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橋迫瑞穂著「占いをまとう少女たち 雑誌「マイバースデイ」とスピリチュアリティ」 感想

 こんにちは!

 

今回は橋迫瑞穂著「占いをまとう少女たち 雑誌「マイバースデイ」とスピリチュアリティ」の感想です。

 

 結局この本を通して作者が言いたいことが、分からない・・・。

 

この本は「マイバースデイ」という雑誌を様々な年代や視点から分析する、という本なんです。

が。

>

その分析を通して何を伝えたいのか、というのがわからない。

 

 

一応今よりももっと将来の選択肢が狭められていた少女たちは、自分の属性とか偶然的なものを拠り所とした占いに興味を見出した、みたいな話だったとは思うんですが、うーん。

 

長々書いてそれだけ?みたいな(笑)

 

ちょっと物足りなかったかなあ・・・。




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