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なぜ彼女は自殺未遂を起こすほど、日本中にイジメられるのか? 「ザ・ノンフィクション ワケあって 坂口杏里」

こんにちは。

 

日曜の昼下がり、けっこうキツイものを見てしまいました。

フジテレビ、二時からやってる「ザ・ノンフィクション」。

 

 今回の主役はあの坂口杏里

 

 大女優坂口良子の娘としてタレントデビューし、人気を博すも、母の死を受け、ホストにつぎ込み借金地獄、返済のためAV出演などなど話題にはことかかない彼女。

 

そんな彼女に密着した今回はなかなヘビーでした・・・。

 

明言はされていませんでしたが、今も借金返済のために続けている「夜の仕事」ってデリヘル?

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まあなかなか波乱万丈の人生ですね。

 

てか、救いの手・杉作J太郎かい!(笑)

 

 映画秘宝読者からしたらおなじみだけども!(笑)

 

でも彼が良いこと言うのよ。

坂口杏里の母で今は亡き女優・坂口良子が生きていたらしたであろう、彼女の応援。

それを良子のファンである自分たちがやるべきだろう、と。

 

 

そう、彼女は今応援が必要なくらい、わりとどん底にいる

浮上しようとしても、日本中に揚げ足を取られ、イジメられる。

 

それはなぜなのか?

個人的な解釈としては「顔」じゃないかなあ(笑)

 

こう、人を「イラッと」させる顔というかね(笑)

 

 でもそういう生理的な感覚で特定の人をターゲットにするのは、まさにイジメ。

「みんなが嫌いだから」という理由になってない理由でターゲットにするのも、イジメそっくり。

 

だけど、彼女は負けない。

不屈の闘志で立ち上がる。

 

でもねえ・・・。

なんかその立ち上がり方がなんかまた人をイラッとさせがちというか(笑)

 

 

結論としては、彼女に密着したディレクターの女性が最後にナレーションでいう、この一言に尽きるでしょう。

彼女は生きるのがとんでもなく下手。

 

まあでもこんなん見せられたら、応援したくなっちゃうよねえ。

少なくとも好意的な解釈で記事読んじゃうよねえ(笑)

 

不器用だからこそ、なんか応援したくなる、そんな28歳・女性の生き様を見せつけられた1時間でした。

 




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