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ところどころうさんくさいけど言ってることは納得 岡田斗司夫著「評価経済社会」 感想

こんにちは!

 

今回は岡田斗司夫著「評価経済社会」の感想です。

 

 

これは今や時代は「政治」「経済」の時代を超え、「評価」がすべての社会がやってくる、というかインターネットの発展によってやって来つつある、ということを主張するのがこの本。

 

確かにインターネットが登場し、様々なモノや情報の価値が暴落し、底値まで落ちている状況があって、特に若い世代は「モノより体験」に向かい始めているのは事実ではあるので、岡田斗司夫さんの行っていることはあながち間違いではない。

 

 だけど時々うさんくさくなるんだよなあ、このおっさん(笑)

 

例えば社員が社長にカネを払って運営される会社とか、確かに彼の言うことも一理あるし、成功する例もあるでしょうけど、でもそれが一般化するかというと、どうかなあ?(笑)

 

少なくとも自分が定年するまではそんな時代は来ない気がする。

 

いや、彼自身はその仕組みで実際に社員から給料もらってるらしいですけどねー。

 

うーん・・・。

 

 

 

どう思います?

社員が有能な社長をやとって給料を払う、そんな社会やってきそうですかね? 




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