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分厚い! 5cm!(笑) ジョジョのキャラが大集合! 舞城王太郎作「ジョージジョースター」 感想

こんにちは!

 

今回は舞城王太郎作「ジョージジョースター」の感想です。

 

 

長い!

とにかく長い!(笑)

 

800ページ超えで、その分厚さは5cm!

 

辞書か!?

大辞林か!?

 

 

そして長すぎて途中でよくわかんなくなりました(笑)

 

自分はジョジョをそんなにしっかり知ってるわけじゃないので、ちょっと内容が難しかったですね。

 

まずジョージジョースターが二人いて、それぞれが別の世界戦で、さらに36巡した世界が出てきて・・・。

ややこしい!

 

 

 

ただ、ジョジョだけじゃなく九十九十九なども舞城テイストも入ってるのは良かった!

 

基本的には1部から7部までの歴史をすべてさらってる感じなので、ジョジョファンからしたら読んでて楽しいんじゃないかなあ。

 

 

 このブチャラティとかジョルノジョバーナ、吉良吉影もちゃんと出ますしね。

 

 

 

 

 

まあファン向けですね。

ジョジョ知らない人が呼んでもさっぱりわからないと思います(笑) 




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