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ネタバレ全開感想! はやみねかおる作「奇譚ルーム」 感想

こんにちは!

 

今回は はやみねかおる作「奇譚ルーム」の感想です。

 

 

ネタバレ嫌派の人に向けた感想!

最後まであきらめずに読もう!

 

 

ネタバレOK派の人に向けた感想!

 

この小説のオチは「シークレットウインドウ」とか「真木栗ノ穴」みたいな「実はおかしかったのは主人公でした!」タイプ。

 

(あんまり有名じゃないけど、めちゃくちゃ面白いのでおすすめの映画です) 

 

なので正直序盤から中盤までは「あーあ、はやみね先生ずいぶん子供向けのやつ書いてるなあ」と思っていたんですが、終盤で「え?ええ!?」となり、読了したころには「さすがはやみねかおる先生やで・・・」と感動しました。

 

 

 

 

 トリックがすごくよくて、良くも悪くも本・小説でしか通用しない感じ。

 

大傑作!というわけではないかもしれませんが、少なくとも読んで満足できることは保障します!

おすすめ!




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