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良くも悪くもいつものリュウソウジャー・・・ 騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!  感想!

こんにちは!

 

今回は「騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!! 」の感想です。

 

 監督 上堀内佳寿也 脚本 山岡潤平 出演者 一ノ瀬颯 綱啓永 尾碕真花 小原唯和 岸田タツヤ 兵頭功海

 

良くも悪くもいつものリュウソウジャーでしたね。

 

なんでタイムスリップできるんだとか、カナロ活躍しなさすぎだろとか、恐竜時代にあんなテクノロジーあるか?とか、隕石が落ちたら時空がゆがむってどんな謎理論だよとか、ツッコミをいれたらきりがない

 

でもそこはいいんです。

 

 30分で劇場にかけるだけのルックを用意しなきゃいけないわけで、全部が全部きれいに収まるなんてありえないわけですから。

 

でもダメだなあと思うのは、テレビでもいつもそうなんですが、キャラクターの心情が全然見えてこないこと。

 

彼らがなぜ古代でまで命を懸けて地球を救うのか、佐野史郎はなぜ改心したのか、そういうキャラクターの心情と行動が全然結びついてないから唐突なんですよね。

 

 

だから上堀内監督の全力の絵作りもむなしく感じるんですよねえ。

 

でも、コウがぶち切れるところは良かったですよ!

 

 




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