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ゲイツ「なんだあのピンクのライダー」 ソウゴ「マゼンタね」 仮面ライダージオウEP42「ミッシングワールド」 感想

こんにちは!

 

今回は仮面ライダージオウEP42「2019:ミッシングワールド」の感想です。

 

 

今回は「ディケイド回」と言ってもいいでしょうね。

 

まず冒頭で海東が登場し、ネオディエンドに変身!

 

いつものお宝欲しくなっちゃう症候群発病ですね(笑)

 

その後、スウォルツ氏となんらかのやり取りを経て、「時間を止める能力」を発現。

 

この能力は今回すごく活用されていましたね。

 

そんなネオディエンドは、スペクター&ブレイブを召喚!

 

 

さらに門矢士は久しぶりにネオディケイドに変身!

「通りすがりの仮面ライダーだ」も聞けましたね!

懐かしい!

 

 

さてテレビ本編では、いよいよウォズが裏切った?(ように見えるけど多分裏切ってない)、スウォルツ氏の目的が明らかに?(なるのかなあ・・・)などクライマックスに向かっていってますね。

 

今回のウォズのナレーションで「ソウゴはオーマジオウになる運命を失った」と言っていたので、ソウゴがオーマジオウになるルートはなくなったってことなんですかね?

 

 

でもソウゴがオーマジオウにならなくなったなら、オーマジオウは消えるんじゃないの?という疑問もあり。

 

加古川がその地位に取って代わった?

だからウォズは新しいオーマジオウ候補に仕えている?

 

うーん、次回でそれが明らかになることに期待ですね!




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