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あなたの周りに「もしも・・・」の話ができない人、いませんか?

こんにちは!

 

今回は「もしも・・・」のお話です。

 

 

皆さん、もしも宝くじで10億当たったらどうしますか?

 

男性の皆さん!もしもめちゃくちゃかわいいアイドルが突然告白して来たらどうしますか?

 

女性の皆さん!もしも石油王が突然プロポーズしてきたらどうしますか?

 

 

日常でこういう会話すること、ありますよね?

 

こういうとき、

「いや、私宝くじとか買わないし!」

「アイドル?ありえねえし!」

「なんで日本に石油王がいるわけ?」

などと、「もしも」の話を根本から否定するひといませんか?

 

で、「お、おう・・・」となり、気まずい間をもたらす人、いませんか?

 

 

自分の周りにはいるんですよ、わりと。

 

真面目な人が多い印象ですね。

 

真面目なのはいいことです、うん。

 

 

でもひとこと言わせてほしい。

 

別に本気で聞いてるわけじゃねえから!

 

本音を言えばね、自分だってどうだっていいですよ。

10億で車買おうが、投資しようが、貯金しようが、会社辞めようが、どーだっていい。

 

でもさ、そういう「もしも・・・」の話をするのは、コミュニケーションの手段じゃないですか。

 

 

わりともう話題がなくなったとのきの最終手段みたいなとこ、あるじゃないですか。

 

 

そこを察してほしい。

 

要するにそこで「えー!じゃあさあ、具体的にどのアイドルがいい?」とか「お金と愛情どっちを取る?!」とか、話題を広げて、会話を続けるためのとっかかりじゃないですか。

 

そこをバッサリいかれちゃうと、ねえ・・・?

 

 

ということで、そんなこと興味ねーから!な皆さん!

これだけは覚えておいて!

 

誰も本気で聞いてないから、せめてなんか言って!

面白回答は求めてないから!

 

 

 

「貯金」でもいいから!(笑)

 




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