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コードギアス 反逆のルルーシュ 外伝 白の騎士 紅の夜叉 1巻 感想 

 こんにちは!

 

今回は、「コードギアス 反逆のルルーシュ 外伝 白の騎士 紅の夜叉」1巻の感想です。

 

 この作品は、「コードギアス 反逆のルルーシュ」と「反逆のルルーシュ R2」をつなぐ物語です。

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 まずは紅の夜叉・カレン編。

 

このお話では、ベニオというキャラクターとカレンの出会いが描かれており、これからが気になるところ。

 

 

そして(個人的には)メインの白の騎士・スザク編。

 

これが良かった!

 

時系列としては、ナイトオブセブンに任命されて以降で、一話は「コードギアス 亡国のアキト」につながる物語、二話は「アキト」以降の物語ですね。

 

 

ここではスザクが、ナイトオブセブンとして出世街道を歩むスザクの姿が描かれます。

 

鬼になったスザクは、めちゃくちゃ強い!(笑)

 

反則級!(笑)

 

各編が交代で描かれるので、それぞれの話があまり進まないのがちょっともどかしい、かな?(笑)

 

でも、次回が気になります!




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