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2018年の読書のふりかえり

総括 

2018年はなにより「エンジニアリング組織論への招待」と「カイゼン・ジャーニー」という名著に出会えたのが大きかった。

 

「エンジニアリング組織論への招待」では「プロジェクトマネジメントとプロダクトマネジメントの違い」「アジャイルは手法ではなく状態。ウォーターフォールと対立する概念では無い。」といった事が学べて、自分の中でパラダイム・シフトが起こった。こういったモノの見方を変えさせてくれるような本に出会えると、とても嬉しい。

 

カイゼン・ジャーニー」はエモーショナルなストーリーに心を揺さぶられながら、個人でのタスク管理からスクラムやチームビルディング、プロダクトマネジメントの具体的なプラクティスなど様々な知識が学べる一冊。

 

おそらく年頭に出会った上記2冊の影響か、ふりかえると昨年はチームビルディングやチームマネジメントに関する書籍に重点を置いて読書していたようだった。

 

ちょうど昨年は10月にエンジニア歴12年にして初の転職をすることにもなり、今後自分がエンジニアとしてコミットしていきたい方向と一致するような読書歴になった気がする。

 

ただ、今年はもう少しテック寄りの本も手を出すようにしていきたい。(リファクタリング 2版とか読みたい)お小遣いと相談しながら・・・。読書量のスピードも上げたいけど、上げたところでお金がおっつかなかったりして・・・。

 

以下、2018年に読んだ書籍一覧

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※も読んだけど、なぜかリンクが表示されなかったのでここで直打ち。 

 

 

 




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