度重なる立ちゴケにより我が愛車VMAX(1200)のミラーの根本が曲がってしまった!

つーことで、前から気になっていたバーエンドミラーへと交換することにして仮付けしてみた結果、なかなかカッチョええ感じになったぞ!

ついでに前回「サイドミラー」って書いてたけど、それって車の呼び方だよね?って気が付いたので、サラっと「ミラー」に修正しました!(テヘ☆ペロ)
そんじゃまぁ、サクッと取り付け作業をしていきまっしょい!
…と、その前に。
バーエンドミラー導入に伴い、今までミラーに共付けしていたアクションカメラや電波時計やらを、そのまま取り付けておくためにコチラを購入しておきました↓

↑デイトナの『バイクミラー変換アダプター 車体側逆ネジ10mm/ミラー側正ネジ10mm(99583)』と、『キャップボルト ミラー穴埋め用正ネジ(99616)』です↓

んで、実際にミラー穴に装着してみた図がコチラ↓

う~~~ん…
そのままだと、ちょっと地の金属部分が見えちゃってる感じで少し格好悪いですね(;・∀・)
だけどまぁ、もともとココにはアクションカメラを取り付けるステーを付けていたので、それを付けちゃえば問題なさそうです。

だがしかし!

左側って逆ネジじゃなくて正ネジだったんですね!つД`)・゚・。
ちゃんと調べてから買えよ!俺!
ここには電波時計を付けていたんですが、手元に短いM10ボルトがなかったので、穴埋め用のアルミボルトを使って仮付けしておきました…

しっかりと締め付けれてないので、後でM10のボルトを買ってきます。
んで、
いよいよバーエンドミラーとレバーガードを装着!
……する前に、グリップを交換します ( ;´Д`)
それは何故かと言えば、VMAXの純正バーエンドを外すと、アクセル側のグリップとバーエンドの間にデッドスペースが生まれるんですよ。
具体的に言えばココ↓

純正バーエンドはココを覆う形状をしてる訳です。
んで、ここをグリップで隠そうとすると、今度はスロットルの根本にデッドスペースが生まれたり……

そもそも純正スロットルには純正グリップを取り付けるための凹凸があるらしく、社外品のスロットルが上手く付けられないとかなんとか……
つーことで、色々と面倒くせぇ~からスロットルごと交換しちゃうのが一番楽!
…という話ですね(;⌒∇⌒)
つーことで、バーエンドを弄るためにはグリップとスロットルを交換しなきゃならないんですが…
その作業内容を書いてたら結構な文章量になったので、今回はここまで!
来週も伍長と地獄に付き合っていただく!
【つづく!】