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【よふかしのうた】先週までとの温度差がぁ~!w…というアニメ第2期第11夜感想。

 先週の終わりに探偵さんの自○を止めようとして、どてっぱらに誤射を受けてしまった主人公の夜守コウ!

 …じゃないですね (;´・ω・)

 兎にも角にも、

 ここが『よふかし』のアニメ化で見たかったところのひとつ!

 瀕死のコウが起き上がるシーンです!

 ここは、後に『半吸血鬼化』と名付けられるコウの特殊能力が初めて発動した場面なんですが…

 これをアニメでどう表現してくるのかを楽しみにしてたんですよね~

 そしたら、思っていたりよりも緊迫感と禍々しさがあって迫力のあるシーンに仕上がってましたね!d(≧▽≦)

 よふかしのうたの制作陣営は本当に良い仕事をします!

 ディモールト!いいぞ!

 つーか、部屋の中は赤いのに窓の外が青いのは、コウの半吸血鬼化を表しているようで素晴らしい表現だと思います!(`・ω・´)キリッ

 あと、素晴らしい表現といえば、コウの無事が確認できた後…

 ↑屋上でナズナちゃんと探偵さんがする会話の流れで…

 ↓その姿や服装が高校時代へと戻り…

 風景が↑『セピア』から↓『夜の色』に変化するとか……

 エモすぎんだろ!つД`)・゚・。

シリアスの霊圧が……消えた……?

 そして、問題なのは後半戦。

 ここ数週間、割とガチで重いシリアスを展開してたのに…

 ↓いきなり下ネタ全開のブッコミであるww

 ↑「生えてきたか?」(効果音:チンチーン♪)

 ↓「ナニが!?」(効果音:チリチリチリチリチーン♪)

 効果音も酷いけど、画面をわざわざピンクで染めんなよ!ww

 その後もコウの腹の傷跡を確認するシーンがあるんですが…

 触り方がいちいちイヤらしいんだよ!ww

 つーか、沢城ボイスが絶好調すぎてエッッさがマシマシのマシ!ww

 さらに制作陣もノリノリで作ったとしか思えない!

 ↑上から下へ撫で…

 ↓下から上へ撫で……

 そして、極めつけは…

 コウのへその描写が妙に生々しい!ww

 おい!スタッフ!!

 気合入れる場所を間違えてんだろ!ww

今夜の「上手い改変」について

 兎にも角にも、後半のシーンではコウの身に起きた事について、探偵さんの推論という形で説明がありました。

 ここ、原作では『プルチックの感情の輪』という理論を持ち出して、なかなか小難しい話をしておりました↓

 …が、アニメでは非常に上手く端的にまとめた説明となっていて、解りやすい語りになってましたね!( ´∀`)bグッ!

 それでいて、上の8色で表現された図形(プルチック・モデル)を原作で書かれていたデザインに寄せて来たりと……

 制作陣のセンスの良さが光ってますね!d(≧▽≦)b

 あと、気になった原作改変箇所といえば、このシーン↓

 原作だと探偵さんの酔っ払い親父っぷりがヤバいレベルで爆上がってたので、これも良い改変と言えるでしょう!(力説w)

 ちなみに、原作だと↓こんな感じですが…

 一応、肝心な部分は隠しておきますので【お察しください】

 つーか、アニメはアニメで、拳ひとつ突き出す動作の描写に気合を入れ過ぎなんだよな~ww

 




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