ついに二人きりになったマヒルと星見キク。
だがしかし!(別マンガ)
なんだ!そのビミョーなツラは!ww

まぁ、星見キクが急に神妙な表情で「謝らなければいけないことがある」とか言い出して、それがスマホを勝手に見たってな話なんですけどね(;⌒∇⌒)
それを聞いたイケメンマヒルの対応がコチラ↓

笑って許すと同時に逆に自分に非があるかのような振舞い……
さらには「もういいいんだ」と言って過去に未練はないことを証明するためにスマホを壊すという……

お前はどこの出木杉くんだよ!( ;´Д`)

それはそれとして、マヒル!!
この期に及んで新しい謎を提供するな!

↑絶望して雨に打たれる少年マヒルに、
↓生きる勇気をくれた女性がいたという話……

これ、あれだろ?
星見キクだろ?
シルエット的にそうだって言ってくれ!つД`)・゚・。
…でも、シルエットだけで考えるならカブラさんって線もあるかw
その場合はカブラさんのNTRアンテナがビンビンに刺激されそうで、色々と修羅場しそうですな!(ゲス顔で)
兎にも角にも、マヒルはようやく、昔、家族旅行で訪れた思い出の場所に辿り着きました。


とても綺麗で、それこそ死に場所とさえ考えていた場所。

これは自分の妄想なんですが…
たぶん、マヒルはここを訪れた時に「死ぬならここがいい」と思った訳じゃなくて、兄が死んで、親があんなになって、そんな状況の中でそのように思うようになったんじゃないかと……
兎にも角にも、星見キクとイチャイチャしていると夜が明け始め、マヒルが見たかった、見せたかった風景が……

広がりませんでした!

\な、なんだってー!/

ここまで散々引っ張っておいて、そりゃないぜ!つД`)・゚・。
…と思ったんですが、

愛の力って凄い!Σ( ̄□ ̄;)!!
マヒル的には残念な風景だったようですが、星見キクとしてはマヒルと一緒に見れた夜明けの風景がとても綺麗に映ったのでしょう…

そして、ついに星見キクと…

マヒルの望みが叶う時が来ました。

ただ……

マヒル……
おまえ、やっぱり、このまま死ぬ気だな?( ;´Д`)