さぁ!今週のフリーレンも扉絵からして破壊力が凄い!
何が凄いかって言えばコレだから!↓

俺らの好きな場所と言えば…
そう!温泉!温泉ですよ!
大切なことなので2度言いました!
ついに足湯じゃない温泉回が来たぞぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~っ!!!o(≧▽≦)o

…とは言っても、↓コレだけどね(´・ω・`)ショボーン

色気も何もあったもんじゃねぇ!
つーか、BBAふたりじゃねぇ~か!・゚・(ノД`)ウワーン
まぁ、右のBBAはロリババァだけどな!
ロリババァ!俺だ!結婚してくれ!
なお、シュタルクはうっかりとフリーレンを婆さん扱いしてしまい、無事にツーアウトになりました。

そして、スリーアウトになると……
なんと……

(゜д゜)<あらやだ!可愛いっ!
つーか、こどもかよ!ww
どこの駄々っ子だよ!ww
自分でお姉さん宣言しておきながら、この落差…

ババァ!俺だ!結婚してくれ!(2回目)
んで、今回のお話しをザックリと説明すると……

城塞都市ハイスに辿り着いたフリーレンたち……
というか、フリーレンは温泉を堪能しています。

んで、フリーレンが何日も温泉に通い続けている間、暇を持て余したフェルンとシュタルクは……


ふたりでデートの約束をします……って、

/な、なんだってー!\
おのれ!シュタルク!
俺のマザーたるフェルンをかどわかしやがって!(歯ぎしり)
でも、まぁ、今のはフェルンが誘導した感がありますが……
そのフェルンにしても、構ってくれとはいいましたが、まさかデートに誘われるとは思っていなかったみたいですね(;⌒∇⌒)

動揺して、落とした本も拾わずに出て行きます。
んでもって、この態度に困ったのはシュタルク!ww
てっきりフェルンから怒られるかと思いきや、あっさり受け入れられてしまったので困惑し……
よりによって、フリーレンに相談しますww

つーか、フリーレンたん……
自分で「正気か?」とか言っちゃダメぇぇぇ~!ww
でも、まぁ、シュタルクとしても他に相談できる人がいない訳でありまして…
そして、フリーレンは頼られたり頼まれたりすると、それを無下にはしない訳でして……
その結果。

おのれぇぇぇ~……
シュタルクぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~

フリーレンともデートしてんじゃねぇぇぇ~っ!!!

羨ましい!羨ましいぞ!シュタルク!
役得が過ぎる!・゚・(ノД`)ウワーン
ちくしょー!
やっぱり俺も異世界転生を果たすためにトラックに轢かれなければ!
長い人生だったよ!グッバイ!アデュー!(グモッチュイーン)チィ!死に損ねたか!ただいま!みんな!ただいま!
なお、フリーレンが知っている「フェルンの好きなもの」の大半はハイターから教わったものだそうです。

フリーレンは少し寂しそうにフェルンの好きな物をほとんど見つけられなかったと言いますが……

シュタルクは大丈夫だと言います。

どうした!シュタルク!!
お前、いつからギャルゲーの主人公になったんだ!?Σ( ̄□ ̄;)!!
でもまぁ、親かどうかはわかりませんが、しっかりと“師匠”はしていると思いますし、何よりも「ほとんど」ということは、少しは見つけることができた訳です。
勇者ヒンメルが死んだ時は「知らない」ことに後悔していました。

それが「ほとんど」と言える程度には知ることが出来たのですから、大きな小さい一歩だと思います(b^ー゚)

かつて流した涙の分だけ、しっかりとフェルンと向き合っているんではないでしょうか?
……んで、それはそれとして、

次回、
ラブコメの波動を感じる!

あと、編集者様が……
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「だがしかし」とか言ってるので、「別マンガだろ!ついでに担当編集でもねぇ!」と心の中でツッコミを入れておきましたw