E 11 mm F1.8 SEL11F18
- 静止画に加えVlogなどの動画も高品位かつ快適に撮影できる「αシステムレンズ」シリーズの超広角大口径単焦点レンズ(Eマウント用)。
- 大口径F1.8を生かした美しいボケ描写に加えて、焦点距離11mmの背景を広く取り入れたダイナミックな表現ができる。
- 小型軽量(最大径66mm×長さ57.5mm、質量約181g)で持ち運びやすい。リニアモーターを2基搭載し高速・高精度・高追従・静粛なフォーカシングが可能。
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超広角レンズのメリット |
漫然と撮ると主題がわからなくなる |
これも何を撮ってるのかわからなくなる |
パースを効かした迫力のある写真を撮るように気をつけている |
これもパースを効かして迫力を出している |
SonyのAPS-CかNikonのDXかで迷った時に、決め手のひとつは超広角レンズの有無
やはり超広角レンズがZマウントには存在しないことは痛い点だ 主に使っているのはフルサイズのZマウントだが、F1.8クラスの超広角レンズはない APS-C(DX)においても同様だ
毎回大きなフルサイズカメラを持ち歩くのは面倒な時があるので、APS-C機の存在は重宝する そんな時にZマウントのDX(Z50IIなど)ってのはボディの大きさは問題ないとしても、レンズの種類が貧弱 個人的にはどうしても選択しづらい
そういう意味ではEマウントはサードパーティーを含めて、種類が豊富だ
このレンズは防塵防滴でもあり、急な天候の悪さでも気にせず使えるのはGood!35mm換算で16.5mmなのは気持ちよく、パースを効かせた迫力のある写真が撮れる
と言いつつ、超広角レンズは撮り方が難しい 主題がわかりにくくなりがちなので、気をつけて撮る必要がある
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