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ハイキー逆光のふわっと感というか、そういうはS-10と比べて幻想的で魅力的に移る。 |
Z24-200と。旅行には最高。Bundiの階段井戸 |
ジャイサルメール城から街を見下ろす。出てくる絵は僕レベルじゃ不満なし |
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Rawでいじってるから全部参考はなりません。ごめんね。色乗りこっくり。 |
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追記あの後にもともとのレビューが載っています。現在役1年半使いました。
追記?レビュー後くらいから不具合があり非常に使いづらくなってしまったのでレビューを修正します。故障対応次第で改めて修正する予定です。
追記?また、他社機と比べてとてもハイキーでの光の回り方が素晴らしいのでその点についても追記します。
追記?について最後のレビュー時にファインダーのアイセンサーの反応が少し悪いな?と思っていたのですが、それから効かなくなっていました。ニコンに電話連絡しても素人の男の子が出てきてあまり役に立たないというか、意味をわかっていないようでストレスフルな対応・・・で諦め。
それから1年その状態で使っていまし。ふと思いついてアイセンサーを外して掃除してみたら直りました。センサーって触っちゃだめな部分だと思ってたので触れてなかったんですよね。「馬鹿だったな、自分」と思いました。
ところが、クリーニング後に接眼目当てを装着するとまた動かなくなったのです。あれ!?
結局、キチンと接岸目当てを装着しているとそれがアイセンサーに干渉してアイセンサーが機能しなくなる状態だとわかりました。浮かしている状態だと機能します。
他の方からこういった事象は出てないので、僕の個体が外れだったのかもしれませんが、ニコンに持ち込んで修理の対応がどのようなものになるか確認してから再度評価したいと思います。コロナのおかげでまだ日本に帰れなさそうなので帰れたら修理に持ち込み予定。
また、これは日本にいる時間が少ない私や長期旅行者にとっては少し不安になる要因です。
?ハイキーでの光の回り方が素晴らしい。最近、Fujifilm S-10を購入して普段遣いに利用しています。便利ズームつけて使うのにはサイズや軽さがどれだけ機動力に影響しているかを思い知りました。
ただ、逆光ハイキーで取ろうとした時にZ6(とz85mm f1.8と z24-200mm)で取ったときのような白い光がきれいに回ってる感じが出ません。S-10だとただの素人の逆光写真みたいになってしまいます。Z6は軽いとはいえフルサイズでボディも大きいわけですが、その光の回り方が好きな事、センサーサイズ由来の高感度のノイズの少なさ、Raw現像時の補正の自由度が高く感じていて、ここぞという時はこちらを使いたいなと思わせてくれます。
満足度:3
デザイン:5(どうでもいい)
画質:これ以上無いです。
操作性:ニコンからの乗り換えで不便無し
バッテリー:全然持ちます。
携帯性:軽く、小さくなって持ち運びが楽になりました。
機能性:ハイライト充填速攻、秒間12コマ連写、2軸水準器に手ブレ補正これ以上何が、、、、LUMIX S1 の三軸チルトが欲しい。。
液晶:何を評価したら良いかわからない。何の問題もない。
ホールド感:バッチシです。
総評
ニコンD600からの乗り換えです。欲しかったのはハイライト重点測光くらいでしたが手ブレ補正も含めて色々と進化を感じてます。
軽いのもいいですね。
画質は以前から不満は特にありませんでしたが、Zマウント用レンズを付けると何というか写真が真っ直ぐです。
唯一の難点は現像ソフトです。
ケチな私はLightroomでAdobeにお布施をするのが嫌で raw therapee を使い始めましたが、機能が多すぎて少しずつ慣れていってます。