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日立
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ヘルシーシェフ MRO-W1C
- クワトロ加熱の「熱風旨み焼き」を搭載した過熱水蒸気オーブンレンジ。液晶画面で牛・豚・鶏・魚の4メニューからパッと選択し、おまかせで焼き上げ。
- 大火力でこんがり焼き上げる「310℃熱風コンベクションオーブン2段」を採用。「Wスキャン」で適温にあたため、ムラを抑えて解凍できる。
- 「簡単ボウルメニュー」により、ボウル1つでメイン料理から副菜まで作れる。スマホとつなげて新しいレシピの提案もする「ヘルシーシェフアプリ」に対応。
| ¥42,980〜 | |||
| ¥42,980〜 |

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- 電子レンジ・オーブンレンジ 38位
- スチームオーブンレンジ 21位
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庫内乾燥のためオープナー挟んでます |
13年使った日立の31L、2段焼成の出来るオーブンレンジからの買い替えです。型落ちとはいえ、ここ数年の物価高にも関わらず、当時とほぼ同じ値段で買えたのは驚異。色々口コミ見てると各社初期不良とか増えてきてるみたいで、消費者側が出し渋るせいで、クオリティ下げざるを得ない状況なのかなと。まだ買ったばかりなので、当たり個体なのを願うばかりです。念のため5年延長保証付けました。2024年発売ですが、製造は2025年との表示でした。
付属の焼き網の針金がはんだ付け不良で一本取れてました。交換手続き中
日立のレンジは元々操作感悪いのですが、それに慣れているので、他社より安い分の我慢だと思って使ってます。
冷凍ご飯の温め出来ない、と書いてある方いますが、今までと変わらず普通に出来ました。1番使う温め機能なのでマイリストボタンの1番上に登録。操作はダイヤル回し無しで、3回押すだけに。3日で感覚で操作出来るようになりました。
簡単レンジに1000wも入れて欲しかった。ボタンもう一つ増やして、オーブン機能も独立させて欲しかった。
液晶はバックライト付いてて見やすいです。
庫内の水滴乾かすのには、シリコン製のボトルオープナーをドアに挟んで放置。とりけしボタン押せば、待機電力もゼロに。
沢山調理メニューが付いていますが、元々一切使っていなかったので、調理のオート性能の比較は不明。
スマホとの接続もしないで使ってます。
庫内はブラック塗装。下皿も黒め。LED庫内灯が左側からだけ狭い範囲で当たるのですが、かなり見にくいです。焼き色のチェック、外から覗きながらだけでは分かりにくい。
解凍・温めと、お菓子作りがメイン。パンはハード系作るなら東芝が良いのでしょうが、角食パンや、菓子パン系なら日立で十分かと。東芝は付属の鉄板がスリット入り。日立はスリット無し。Amazonで買ったフラット天板をクッキーなど一度に沢山焼くのに使っているので、スリット無しの火回りで設計してあるこちらを選びました。
13年前のと比べて、最高温度が上がった以外は全体的にチープに感じますが、原材料費高騰中なので妥当かと。
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