個人的な反省会をしておりました。
こちらの開催チームの一員かつ会社紹介係をしておりました。ご参加いただきみなさまありがとうございました。
詳しいことは書けませんが、開催者としてもとても学びになりました #合同エンジニア新卒説明会
— bash (@bash0C7) 2025年6月4日
弊社やっとるなを感じる場でもあり、各社かっけえなあを知る場でもあり、また自分の"業界"での相対位置を掴む場でもあります。 そしてもろもろのベクトルの再確認&微調整の機会でもありまして、個人としてもいろいろ考えながら帰路につき、先ほど家についたという次第です。
採択されるにはの話
インターンに採択されるには実は一番大事なのはエントリーすることと思うんですよね #合同エンジニア新卒説明会
— bash (@bash0C7) 2025年6月4日
ファンダメンタルな大事なこととテクニカルに大事なことがあるわけですが、こちらはテクニカル側。
応募をしないで採択されることは原則としてない。ゼロとは言い切れないものの、たとえば突然インターホンがなってあなたにきて欲しいのですとオファーがくるかもしれないけどでもそうはならんわけで、採択の前には応募する必要があり、応募をしなければ採択はないという関係性になります。
ゆえに応募というのは大事なことなんですよと思っています。
なおファンダメンタルな大事なことは日頃から何をするかが大事なわけで、これがね、難しいわけでしてね....。一緒に頑張りましょうね。何度でも再起しましょう。
応募するにはの話
これのひとつ手前の一番大事なこと思い出したのであとでかく #合同エンジニア新卒説明会 https://t.co/OenSsD2Xty
— bash (@bash0C7) 2025年6月4日
さて、応募するには応募をすると応募したという状態に遷移するわけですが、このためには応募項目を埋める必要があります。
どういうシーンであれ、何も埋めず書かず応募しようかなで悩んで止まるということは極めて多く見当たります。たとえば飲食物が気にいるかは匂いをかぐだけじゃなくて口に入れて咀嚼したらもっとわかるんです。同様に応募についても応募項目をみるだけじゃなくて、埋めてみるともっとわかるんです。
採択されるかなどうかなを悩む気持ちもわかるけど、送信ボタンまで押さなくていいのでまず応募項目を項目を埋めてみましょう。
もし埋めようも埋まらない、書いてもしっくりこないならば、そこがひとつの越えるべき次のハードルです。おめでとうございます。解決を待っている問題が見えてきましたね。 もちろんこのまま送信に突き進むもいいわけです。また引き返してもいいわけです。
逆に全然埋まらないかけないと思ってたけど案外かけてしまったということもありましょう。これもまたおめでとうございます。深呼吸して読み直しと修正を施したら送信ボタンを押しちゃいましょう。