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コメント

 コメント一覧 (2)

    • 1. 幸せの黒い猫
    • 2021年03月16日 07:23
    • 自分はこの頃のオルトフォンのRCAケーブルを使ってます。
      手持ちのキンバーのスピーカーケーブルも
      導線が硬いです。
      純度での音の違いは聴き比べたことが無いので
      自分も分かりません。
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      • 2. tunefalco
      • 2021年03月16日 10:50
      • >>1
        コメントありがとうございます。
        根岸邦夫さんが「ラジオ技術」の連載「ケーブルを考える」の中で書いておられますが、スピーカーケーブルの音は導体だけでは決まらないと思います。(導体の材質、絶縁体の材質、ケーブルの構造の三要素で固有の音が決まるのだと根岸さんはおっしゃっています)
        高純度銅だからよいのではなくで、高純度銅を生かす設計ができているからよい音になるということだと思います。SPK-500は真面目な設計が功を奏しているように思います。(線材は細いですが絶縁体の綿糸がたっぷりの空気を含んでいることが良い効果を上げているそうです)
        キンバーケーブルは縁がありませんが、いつか使ってみたいと思っています。
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