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コメント

 コメント一覧 (4)

    • 1. hoge
    • 2020年07月05日 15:25
    • SX-300はウーファー・ツィーターともにアルニコです。
      渡辺氏はSX-311と間違っていると思われます。
      SX-311は実際はSX-500より前、SX-511とほぼ同時に発売されたスピーカーで、サイズはほぼ同じですがウーファーがアルニコ、ツィーターがフェライトでした。SX-511が評判になったので、陰に隠れた形で売れなかったんじゃないでしょうか。あのころはまだウーファーが30cmないと売りにくい時代でした。その後ハーベスのHLCompactやソナスのELECTA AMATORが評判がよくて、一気に風向きが変わるんですよね。
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      • 2. tunefalco(昔の名前で出ています)
      • 2020年07月06日 08:40
      • >>1
        コメントありがとうございます。
        長年の疑問が晴れてスッキリしました。ツィーターもそうなんですね。
        筐体の形や構成が普通なのでSX-500ほど目立たないですが、SX-300はかなりな名機だと思います。経時変化で表面の木製パネルがはがれるのが難ですが…
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    • 3. tatsuya
    • 2021年11月01日 19:38
    • 初めまして。SX-300のネットを外したいのですがどうやればいいのかわかりません。お判りでしたら教えてください。よろしくお願いいたします。
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      • 4. tunefalco
      • 2021年11月02日 15:41
      • >>3
        コメントありがとうございます。
        SX-300のネットをはずしてみたいと思ったことはあるのですが、やり方がわからずできませんでした。SX-521のような金網タイプは引っ張ればとれるのですが…
        すみません。わかりません。
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