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コメント

 コメント一覧 (3)

    • 1. 幸せの黒い猫
    • 2019年10月24日 21:17
    • 再販する度に音がガラリと
      変わる盤も確かに存在しますね。
      通常のCDとSHM-CDの差は
      感覚的には
      同じ条件でコピーした
      国産CD-Rと台湾CD-Rの音の違いみたいな
      些細な差なのは確かですね。
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      • 2. tunefalco(昔の名前ででています)
      • 2019年10月27日 15:56
      • >>1
        コメントありがとうございます。
        前記事でSHM-CDが過去のものと書いたのは完全に間違いでした。この9月26日に発売された「アビーロード」50周年記念盤の国内盤はSHM-CD仕様でした。
        是非比較をしてみたいのですが、違いを聞き分ける自信はありません…
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    • 3. 幸せの黒い猫
    • 2019年10月27日 16:12
    • SHM-CDは確かに今でも
      普通に手に入りますが
      プラチナSHM-CDと言うのも有り
      それは正直現在はプレスしてるのかが
      怪しい位マイナーな存在だったりします。
      もしかしたらプラチナSHM-CDの記述を
      SHM-CDの事と勘違いして読んだ
      可能性も有るかもしれませんね。
      因みにプラチナSHM-CDも
      3枚程持っています。
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