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コメント

 コメント一覧 (4)

    • 1. 幸せの黒い猫
    • 2019年10月05日 07:44
    • 一度だけHDCD対応プレーヤーを
      使ったことが有って
      聴いた事はありますが正直あまり
      優位性を感じませんでした。
      更にその前にはエンファシス?でしたっけ?
      高音の補正の入ったCDも有りましたね。
      その様なCDの歴史も今は昔ですね。
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      • 2. tunefalco(昔の名前ででています)
      • 2019年10月06日 14:25
      • >>1
        コメントありがとうございます。
        よく考えたらCDと同じ容量で高音質化というのは限界がありますよね。SACDは専用ハードが必要で4.7GBの容量を持っていました。
        比較するのはかわいそうですが、SACDのほうが変化がはっきりわかったと思います。
        エンファシス!有りましたね〜CDプレーヤーにエンファシスと表示されたりしてましたね。クラシックCDなんかでチャプターより細かいインデックスという区切りもあったりしましたが、どうなったのでしょう?
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    • 3. 幸せの黒い猫
    • 2019年10月06日 16:04
    • エンファシス表示のある
      機器は一度しか使った事がないですね。
      今も古いDACを使ってますが
      エンファシス表示はありません。
      インデックスの有るCDは
      デンオンレーベルで少し持ってるだけで
      全く自分は使った事が無い機能です。
      SACD程の音の違いが有れば
      確かに優位性は確立出来たでしょうが
      CD規格の中では無理だったんでしょうね。
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      • 4. tunefalco(昔の名前ででています)
      • 2019年10月06日 18:13
      • >>3
        エンファシスは日本独自のものだったのでしょうか。自分の記憶では「交響組曲宇宙戦艦ヤマト」のCDがエンファシス仕様でCDプレーヤーに入れると赤字でemphasisと表示されていました。今、そういった表示を見かけることが無いのでハードソフトともに廃れてしまったのでしょう。
        同様にインデックスも再生できるハードウェアが無くなってしまって
        チャプターしか使えないものがほとんどだと思われます。
        古いCDだと例えばベートーベンの交響曲第9番で楽章ごとにチャプターが切ってあり、第四楽章は独唱の始まりでインデックスが切ってあるといった具合。まあ、なくても困りませんね。

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