全く個人的な記録なのだが、買い始めてから5年。どれほどの中華イヤホンを買ったか、書き出して年表にしてみた。実に25点、総購入金額は56,000円を超えていた…
2021年にはZAX(1DD+7BA)を購入。「これ1機あれば十分」という平和な時代を迎えるも、時はCCA NRAが巻き起こしたEST時代。2022年にかけてESTのバリエーションをいろいろ買ってしまった。

KZ-ZEXとCCA NRA(微妙に違う兄弟モデル)
2023年頃は中華イヤホンのトレンドが変わり、1DDが多くリリースされたが、さほど興味がなく比較的平和な時代であった。
何といっても今(2024年9月以降)の買い方は尋常ではなく阿呆無双状態である。
何事にもきっかけはあるもので、これに関しては9月に購入したKZ BPP×PR2※がとても良く、この成功体験が中華イヤホン全体への関心を呼び起こしたといえる。
゚(※PRシリーズはKZの平面ドライバ機。PR1、PR1 Balanced Edition、PR1 HiFi、PR1 Pro,という様々なバリエーションが出た後、PR2で外部のチューニングを試し、PR3が完成形と言われている。現在はその後継機PRXがリリースされている)


HBBとのコラボモデル KZ PR2
9月以降に買った機種はCCA C12(過去のレジェンドモデル)、KZ ZS10ProX(同左)、KZ ZEX Pro(買い増し300円!)、7HZ × Crinacle Zero 2(抱き合わせのケーブルNicehck RedAgのため購入)、KZ ZNA(2022年の1DD+1BAモデル)、Nicehck DB2(今年リリースの低価格1DD+1BAモデル)、KZ ZS10Pro2(スイッチ付き)の7機種。

9月以降に買った機種はCCA C12(過去のレジェンドモデル)、KZ ZS10ProX(同左)、KZ ZEX Pro(買い増し300円!)、7HZ × Crinacle Zero 2(抱き合わせのケーブルNicehck RedAgのため購入)、KZ ZNA(2022年の1DD+1BAモデル)、Nicehck DB2(今年リリースの低価格1DD+1BAモデル)、KZ ZS10Pro2(スイッチ付き)の7機種。

いずれも1DD+1BAのNicehck DB2とKZ ZNA
それにしても買いすぎである。
それにしても買いすぎである。








