「ステレオ時代」Vol.22が発売された。

予想通り書店での発売がなくなり、一部特約店とネット販売のみになった。
ただ変わったのはそれだけとも言える。
体裁や中身はこれまでと全く変わらない。
価格もVol.21と全く変わらず税込み1,650円である。(送料込み価格=良心的)

今号の特集はYAMAHAのスピーカーNS-10M(通称テンモニ)のはずである。表紙にデカデカと書いてある。が、編集後記にも書かれているが事情があってテンモニの記事内容がやや乏しい。当初の構想通りならもう少し読めるものになったであろう。それは今後に期待というところだろう。
目次を見たら特集は「マクセル」のほうだった。
ボリューム的にもこちらは特集と呼ぶのにふさわしい。

1987年2月のYAMAHA新製品情報 NS-10M PROがリリースされ同時に横型のNS-10M STUDIOが発売された
ステレオ時代フェーズ2はこうして始まった。
拍子抜けするほどこれまで通りである。
書店で中身を見てから買うことができなくなったが、むしろ安定的にリリースされるようである。
自分もこれまで通り内容次第で買うことにしよう。

予想通り書店での発売がなくなり、一部特約店とネット販売のみになった。
ただ変わったのはそれだけとも言える。
体裁や中身はこれまでと全く変わらない。
価格もVol.21と全く変わらず税込み1,650円である。(送料込み価格=良心的)

今号の特集はYAMAHAのスピーカーNS-10M(通称テンモニ)のはずである。表紙にデカデカと書いてある。が、編集後記にも書かれているが事情があってテンモニの記事内容がやや乏しい。当初の構想通りならもう少し読めるものになったであろう。それは今後に期待というところだろう。
目次を見たら特集は「マクセル」のほうだった。
ボリューム的にもこちらは特集と呼ぶのにふさわしい。

1987年2月のYAMAHA新製品情報 NS-10M PROがリリースされ同時に横型のNS-10M STUDIOが発売された
ステレオ時代フェーズ2はこうして始まった。
拍子抜けするほどこれまで通りである。
書店で中身を見てから買うことができなくなったが、むしろ安定的にリリースされるようである。
自分もこれまで通り内容次第で買うことにしよう。







