以下の内容はhttps://retroaudio.blog.jp/archives/2022-07.htmlより取得しました。


家のCDプレーヤーを処分して1年ほど経つが、さすがに、CD資産の残滓と、時折(何の因果か)買ってしまうCDを聞くための仕組みが欲しくなった。
(前回書いていたLBT-V925のCDプレーヤーが使えればそれでも良いのだが、通電しCDは認識して回転しているものの、光出力が出ていない感じで、音だしができていない状態=研究中)

それで、ここしばらく使っているiPod用スピーカー(XW-NAS5 S)と音声出力端子(3.5㎜)※を持つポータブルCDプレーヤー、SONYのDiscmanD-33を繋いで使っていた。
※3.5㎜といえば通常のイヤホンジャックと同じ端子だが、音声出力端子の方はD-33のボリューム(アンプ)を通さずに出力する端子となっている(当然音量は一定である)

以前の記事でも書いたがD-33は堅牢で、ポータブルというには重すぎるが(しかも80年代の機種なのでデジタルメモリーを搭載しておらず音飛びがひどい)設置型同等のDACを搭載しており、音が良い。電池駆動できる設置型という位置づけがふさわしい機種だ。
ということで、XW-NAS5 Sの外部入力端子とつないで単3型の電池4本で電池駆動で聴いていた。
eneloopを使用して使っていたが、電圧が下がれば突然使用できなくなる。使用頻度が高くなったので、ACアダプタを購入しようと思った。

電気方面に明るくない自分はACアダプタの差し込み部分の形状が同じなら、まあ、「使えるんじゃない?」的な考え方だったが、自信もないので調べてみることにした。

そもそもD-33に付属のACアダプタとはどんなものか?
それそのものずばりの検索でも良いのかもしれないが、手っ取り早く調べるためメルカリでD-33のセット販売品を検索してみた。メルカリは商品画像がアップされているのが普通なので、すぐ見つかり、画像も見ることができた。

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これによると型式はAC-96N DC9V 600mA DCプラグは中心の芯(?)部分がプラスで周りがマイナスのようだ。
(今回初めて知ったがこの部分、プラス、マイナス表示の周りの図形に〇と◇が存在し、◇の方は必ず真ん中がプラスなのだそうだ)

型式がわかれば同一のものを探すのは難しくない。実際ヤフオクにもACアダプタは多数出品されている。ただ、ACアダプタも一生涯使えるものではなく劣化する。特に今回の製品など相当古く、不安が大きい。それでも送料を考えると普通に1,000円以上かかってしまう。


ハードオフのジャンク箱にうなるほど入っているACアダプタの中にないだろうか。

これなら、価格は100円から1,000円位の間だし、程度が確認できること、送料がかからないのがメリット。探す手間がデメリット=あるとは限らない。

ハードオフで見つけたもの

・まずはプラグの径が同じものを探さなければならない。が、本体の確認を怠ったため正確にはわからなかった。勘でこの位と思うものを探す。

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・それから、規格表示を見て適合できるかどうか判断する。

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SONY AC-30 おなじSONYだが3Vでは電圧不足。極性も逆。

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CLICKのスイッチング電源 9.5V 2520mA パワフルそうだが、いかんせんコンセント側が海外規格(中国?)この部分ワンタッチで交換可能のようだが、そんなに都合よくパーツは無い。(極性は適合)

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SONYのAC-ET910K「9V・1A・極性統一形DCプラグ(外径4.75mm、内径1.7mm)」だった。(330円)電圧は合致、電流はやや大きい。
ACアダプタ本体部分が(イメージより)やや大きく、けっこう重たい。
プラグ外径は計測していなかったが、これくらいだろうということで、買うことにする。

後から調べたところこのACアダプタはSONYのCDラジオ(ZS-E70)用の物だったらしい。ラジオ用ということでスイッチング型ではなくトランス型が採用されていた。(だから重い?)

心配だったDCプラグも適応で、問題なく使えている。電流がやや大きい(600mA→1A)が問題ないようだ。
こうなってくるとスピーカーが貧弱で…再び沼にずぶずぶと…

LBT-V925の正しい置き方

今回購入した際の店頭での置き方はこんな感じ。

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①チューナー
②CDプレーヤー
③カセットデッキ
④プリアンプ
⑤パワーアンプ

全てセパレートなのでどういう置き方もできる。もしかしたら正解は無い(どう置いても良い)のかもしれないが、はっきりしておかなければ気持ちが悪い。

・通常、大量の熱を発生させるパワーアンプは上部を開けておきたい気がするが、大抵トランスを積んでいるので重たい。となると最上段に積むのはどうかという気がする。
・高速回転系を持つCDプレーヤーはその実、軽いので上側に何か置いた方が良いのではないか。
・デジタル系はまとめて置いた方が良いのではないかと思ったが、デジタル処理系をもっているのは実はプリアンプだけだった。CDプレーヤーにはDAC(デジタルアナログコンバーター)は搭載されていない。CDのデジタル信号を取り出すだけ、いわば、CDトランスファーである。(超高級機に採用されるやり方)デジタル入力系はCD、DAT、BSの三系統。まだMDは存在しなかった。

色々考えたが、当時のカタログの画像が手に入ったので見てみると…
上から 
 レコードプレーヤー
①チューナー
②プリアンプ
③CDプレーヤー
④カセットデッキ
⑤パワーアンプ
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の順であった。

やはり、デジタル系を離す意図があるのかプリアンプがCDより上に来ている。パワーアンプは一番下だった。
全てに30㎜程度上げるしっかりした足がついているので発熱しても大丈夫ということだろうか?サービスコンセントを持ち電源を司るパワーアンプ部は下で安定する感じはする。

それはそうと、①~⑤まで積み重ねると結構な高さになる。横幅が短めなだけにやや不格好。


※写真をみると積み重ねたコンポとスピーカーの高さがほぼ一緒なのでスピーカーの高さを調べようと、某サイトを見ていたら、次のような記載があった。以下引用

ソニー システムコンポ LBT-V925 TA-V925N TC-V925 CDP-V925 TA-V925E ST-V925TV スピーカー SS-V925AV です。
まとめた①サイズ: D 34cm x W 35.5cm x H 57.5cm 重量:21.1kg
スピーカー②サイズ: D 32cm x W 57.8cm x H 57.5cm 重量:23.6kg

スピーカーは音出し確認しています。

他は通電のみの確認ですので、ジャンク扱いでお願いします。

引用以上
この記述によると57.5㎝ということになるが、感覚的にもう少し高い気もする。(実測しろよ!)
まあ、スピーカーのW(幅)が57.8㎝もあるわけない(正面から見てほぼ真四角なスピーカーということになる)ので、この記述は信用できないのだが…

つづく

ミニコンポ、システムコンポが隆盛を極めていたのはいつ頃のことだったろうか?
KENWOODのミニコンサイズのハイコンポKシリーズ(K‘s)が発売されたのは1993年。それより前にラインナップされていたROXYシリーズは1982年から90年代初頭まで発売されていたミニコンポである。バブル期に発売されていたので「バブルコンポ」と呼ばれている。
ROXYシリーズと双璧をなすのが今回取り上げるSONYのLibertyシリーズである。(LBTというのはieryの意)
LBT-V925は1989年のモデルでまさにバブルコンポである。
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今回、ジャンク品2,200円で購入。
FMチューナー、Wカセットデッキ、CDプレーヤー。グライコ付プリアンプ、パワーアンプの5点セット。

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ミニコンポとはいえ金属製の筐体をもつセパレートコンポ5体だとそれなりに重い。台車を借りることができることを確認して購入した。(ちなみにスピーカーは別料金で3,300円だった←買わなかった)

これはSONYが発売していた355mm幅のミニコンポでBB Liberty、DD Liberty、EE Libertyの3グレードあった。LBT-V925は中間グレードのDD Libertyの製品で、その最上位機種。オプションでDAT(カセットと入れ替え)やレコードプレーヤー、サラウンドスピーカー等が追加できた。

このミニコンポ、以前から存在は知っていたが(SONYなので派手なCMを大量投下していた)発売当時、興味は無かったと思う。割とまともな金額だし(当時の価格で20万円超、EELibertyは30万円!)自分はもともと単品コンポ指向だった。
あれから30年、中古(ジャンク)市場に時折、単品で出てくるのを確認していた。
特に興味があったのはパワーアンプ部。ミニコンなのにプリアンプとパワーアンプを分離する意味は何だったろう。デジタル処理を一手に引き受けているプリアンプと分離することで(デジ/アナ分離で)ノイズの低減を目指していたのだろうか?はたまた、高級感の演出だったのだろうか?よくわからない。(思えば自分が使っているLo-DのパワーアンプHCA-4580も70年代シスコンセットの疑惑があったなあ)
プリアンプ(DAC内蔵)のEQ機構(バブルコンポの必須機能)も面白いといえばそうなのだが、EQを細かく調整する趣味は無く、派手なディスプレイも好みではない。(カーナビ出現前のカーオーディオのようだ)
システムコンポとしてどこにどれくらいのコストをかけるかは市場ニーズとメーカーの考え方次第というところだった。SONYはデジタル処理系にお金を掛けているイメージだ。DACは当時としてはコストのかかる部品だったのだろう、CDプレーヤーには搭載せずプリアンプにのみにした。接続はアナログ無しでオプティカルデジタルのみという割り切りようだ。CDとDATとBSと書いたオプティカル入力端子が3系統存在する。
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プリアンプにDSPによるサラウンド機能(サラウンドスピーカーが接続できる)を持たせているようだ。ただ、80年代のサラウンドなどやや残響音を追加する程度、定位感や立体感は期待できない。オプションでサラウンドスピーカーを売る仕組みのような気がしないでもない。(日本では何も考えずにフルセットで買う層が一定数存在する)

今回購入に踏み切った一番大きな理由はやはり、パワーアンプの存在だ。(Wカセットなどまともに動くとは思えない)
単品コンポとしてHCA-4580のリプレイス用として考えている。まともに動けば、だが…

パワーアンプ部の諸元は次の通り。

型番:TA-V925N
総合出力:100W+100W
ひずみ率:0.005%
消費電力:110W
入力端子:LINE×1
出力端子:SPEAKER×2, surround×1(LINE)
外形寸法:W355×H132.5×D335mm
重量:6.2kg
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サラウンド用端子

通電確認した程度で、音出しは未確認である。
次回以降検証していこう。

7月になった。
楽天モバイルのプランがⅦに自動移行した。(旧のユーザーは8月までⅥの条件が維持されるらしい)
0円を維持できなくなったため、これを機会に楽天モバイルを解約するつもりだった。
5月、6月の間に検討して完全解約するつもりだったが、いろいろあって、実際の移行は7月3日。MNPでiijMIOに転出した。

第一の選択肢はPovo2.0だった。
乗り換えのハードルが低く(通常3,000円程度かかる初期費用が0円)申し込むだけてSIMが手に入る。その上、料金は毎月やその日の使用状況に応じて都度購入する形。超低速通信(128kbps)だけであれば月の維持費を無料にできる。(ただし180日トッピングなしだとSIMが失効する可能性がある。逆に言うと年2回何らかのコンテンツを買うと維持できる。)
30日3GBというプランは税込990円である。これは楽天モバイル3GB(1,078円)より安い。容量制限なしの1日使い放題は330円である。しかも、比較的高速といわれているauの回線(2022年7月3日現在大規模障害発生中だが)を利用する。楽天モバイルのⅥ終了がアナウンスされた際にPovo2.0がパンクしたのもうなずける内容である。
ただ、実用域でむりやり0円運用しようというのは土台無理な話で、楽天モバイルの1GBまで0円プランの方がおかしかったとも言える。(0円でも通信速度の制限無し、無料通話もRaken Link経由で無制限だった)

しかしながら結局はiijMIOへのMNP転出となった。知らない間にMNPの費用がなくなっていたことと、この条件で格安にスマホが購入できたからだ。以前はMNP手数料が発生していた。現在はかからない。政府の肝いりで転入転出のハードルは下がっているのだ。

iijMIOはインターネットイニシアチブジャパンが運営するMVNOである。IIJは古い人は皆さんご存じ、インターネット黎明期からサービスプロバイダとして第一線に留まる名門である。MVNOとしては個人向けのMIOを展開してずいぶん経つ。
一時期コンビニでコードを買うと、容量を決めて買えるというサービスを行っていた。どうしても使う必要がある時だけ、たまに使用していた。(SIM本体は雑誌の付録で手に入れた)これも今から思うと割高だったが、他にこの手のサービスをやっているところは無かった。(500MBで1,500円、2GBで3,000円有効期間6カ月)iijMIOのSIMは当時docomo系だった。iPhone4S時代にはdocomoの端末は無かったので“ゲタ”を噛まして使用していた。(docomoがiPhoneを扱いだしたのは5s以降)

楽天モバイルの大量転出は既に起こっていると思うが、iijMIOではそれを見越してか2022年6月から7月いっぱいまで音声SIMギガプランをMNPで契約した1回線にかぎり特別価格でスマホが買えるキャンペーンをやっている。
例をあげればApple iPhone SE(第二世代)未使用品が19,800円。最新モデルのiPhoneSE(第三世代)が32,980円。2022年6月23日に発売されたばかりのOPPO Reno 7Aが19,800円、同じOPPOの昨年のモデルReno 5Aなら11,800円。ミドルクラスの全部入りハイコスパモデルXaomiのRedmi Note 11 Pro 5Gが22,800円。モトローラのmotorola edge 20が22,800円といった具合である。
この価格はMNPで音声SIMを契約した人だけなので、とりあえずMNPして、新型スマホをゲット、今後のことはそれから考えようということで今回このキャンペーンを利用し、iijMIOに転出することにした。そして、モトローラの日本向けモデルmoto g52j 5G※を14,800円で購入した。
※モトローラがg51をベースに日本仕様に仕立て上げた戦略モデル。日本人が重視する防水防塵性能(初期のiPhoneで痛い目を見た人がたくさんいる?)、おサイフケータイ、高機能SoC(Snapdragon695)搭載など目配りは十分である。Redmi Note 11 Pro 5Gに負ける点は液晶が有機ELでないこと、とカメラの性能ぐらいである。SoCは同じ,メモリ、ストレージも横並び、画面のリフレッシュレートも120Hzで同等である。それでいて価格は8,000円程度安い。(このクラスを買う人に、コスパは重要)
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本当はまさに”ミドルハイ”のmotorola edge 20が欲しかった。(Qualcomm® Snapdragon™ 778GのSoC、リフレッシュレート144Hz←これが22,800円である)が、最終的にはeSIM運用を目指していたので昨年モデルでeSIMが使えないmotorola edge 20は買えなかった。motorola edge 20と同じ価格でRedmi Note 11 Pro 5Gを買うのも悔しかったので、より安価なモトローラのg52j5Gを買った。(屈折している)

IIJはここが勝負所だと思っているのか更に背中を押すキャンペーンを実施中。メインストリームの「ギガプラン」を契約した際6カ月間基本料金を300円引くサービスを行っている。音声通話とデータ通信2GBのプラン通常850円(税込)が550円になる。
さらに7月からはeSIMの新規手数料3,300円が550円になるキャンペーンを行っている。こちらも6カ月間300円引き適応になるので、2GBデータ通信のみで140円となる。(前述のauで通信障害が起こっているとき、初期費用550円で導入できるiijのeSIMが話題になっていた。即開通でき、docomo網を利用しているため、データ通信は問題なく使用できた。ただ、データ通信専用のため、音声通話はできなかった)
iijMIOのeSIMは特殊でdocomo網をつかったデータ通信だけなのでコストは抑えられるが、SMSサービスも無く、もちろん通話もできない。(楽天でんわのようなアプリによる通話は可能)
何より障壁となっている初期費用(3,300円はまあまあの金額)が550円に抑えられ、お試し感覚で使える。
7月からこのサービスを行うことを知っていたらIIJでMNPはしなかったかもしれない。
MNPはPovo2.0に転出してiijMIOのeSIM2GBとPovo2.0の物理SIMのデュアルというのが最も安価で実用的な組み合わせだと思うからだ。Povo2.0の方は電話番号の維持、SMS、電話の待ち受けに使用し、データ通信はIIJのeSIMを使う。IIJMIOのeSIMは2GBの契約で月額440円(6か月間は300円引きで140円)Povo2.0も年額1000円程度で維持できる。(最安は440円だ)
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そういう意味ではIIJにしてやられたのかもしれない。結果的に2回線契約することとなってしまった。

そもそもmoto g52j 5GでデュアルSIM運用を目指していたはずなのだが、iijMIOのSIM二つでは意味がない。(どちらもdocomoだし、せめて物理SIMはauにしておけばよかった)
SIMの契約には縛りがない(翌月末までの縛り)のだが、優待を使ってスマホを手に入れているのですぐに解約(MNP)はできないであろう。規約的には問題がないが、下手するとMVNO内でのブラックリストに載るかもしれない。(優待目的の渡り鳥ユーザーとみなされるかもしれない)1年程度維持するのが良いと書かれていた。まあ、6カ月の割引期間後に考えよう。
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moto g52j 5Gは届いているが、すぐに試したくてeSIM対応のAQUOS sense4 lite(楽天モバイルモデル)にeSIMを導入。音声通話有のSIMの場合昼間(9時から19時の間)に開通手続きを行わなければならないが、こちらのデータSIMはネットでQRコードを表示させ導入、APNを設定すればすぐ使用可能になった。
使用感はやはりMVNO特有のお昼休みの速度低下は感じられ、webページの表示がもたつくケースは散見されたが、許容範囲であろう。
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キャリアの表示はIIJ

今書きながら思ったが、なにも新しいスマホを買う必要はなかったかもしれない。
AQUOS sense4 liteはDSDV対応でeSIM+物理SIMの2SIMが使用可能。iPhone8(4.7インチ)よりほんの少し大きいサイズ感(5.8インチ)は、ガッツリ動画を見たりガッツリゲームをしないなら十分なものだ。(ガッツリゲームをする人はそもそもこのクラスのスマホを買わない)シャープ独自のIGZO液晶もきれいである。
シャープは2年間のOSアップグレードを保証しているが、当初のAndroid10から現在12まで上がっている。スペック上はやや古い内容とはいえ実用上全く問題がない。むしろこれぐらいのサイズ感の機種は貴重だ。これ使いつづけたほうが良いような…



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