以下の内容はhttps://retroaudio.blog.jp/archives/2020-07.htmlより取得しました。



P1050978
前回の記事で「YESYEARS」の事を書いた。
その最後でイエス史上最大の8人編成イエス(UNION YES)は幸せな合体ではなかったと書いた。 直前まで分裂していたABWHと90125イエスがフル合体してほぼ完全体のイエスが出来上がったように見えるが、実はそうではない。
ジョン・アンダーソンと90125イエス側が和解した時、レコード会社を移籍し(アトコレーベルからアリスタレーベルへ)すぐにワールドツアーが決定し(このあたり大人の事情が垣間見えるが…)「イエス」としてのアルバムを作らなければならなくなった。(合体がレコード会社移籍の条件だったのかも…)
実はABWHは「閃光」に次ぐセカンドアルバムの制作を始めており、制作済みの8曲を提供し、90125イエス側は4曲を制作、その他完全にスティーブ・ハウが単独で作ったソロ曲やブルーフォードのインプロ曲を入れて14曲入りのアルバムを作った。
つまり、8人編成イエスといっても8人編成で録音された曲は1曲も無いということだ。さらにスティーブ・ハウの証言によると、プロデューサーによる音の追加などの改変が頻繁に行われたとのこと。プロデューサー側の証言では合体が決まった時点でABWH側のレコーディングは進んでおらず、始まっても発表できるクオリティにならなかったためスタジオミュージシャンを招集して追加録音、編集を行ったとのこと。
P1050986

バンドとプロデューサーの意見の食い違いはその当時のバンドの状況をあらわしており、とても、幸せな状況とは思えない。(実際バンドメンバーの演奏が他のアーティストに差し替えられている曲がある) アリスタレコードはABWHの成功をみて羨ましくなり、それを超えるプロジェクトとしてUNION YESを考えていたのかもしれない。結果、話題にはなったがアルバム「結晶」は「閃光」を超えることはできなかった。(救いは8人編成のライブツアーの成功)

その後、どうなったのか… 8人編成の「イエス」は大方の見立て通りアルバム1枚を残して霧散し、90125イエスにジョン・アンダーソンが加わる形の「イエス」でアルバム「トーク」がリリースされる(1994)。そして、2000年代の初めまでジョン・アンダーソンが在籍する「イエス」となる。このアルバムを最後に才人トレバー・ラヴィンがバンドを去る。
P1050987

ラヴィンが去った後、ハウ、ウェイクマンが復帰したり(1996)、トレバー・ホーンがプロデュースで復帰したり(2011)いろいろあって今に至っている。

イエスのフロントマンはジョン・アンダーソンである。オリジナルメンバーの一人で、ヴォーカルを務め楽曲の作成、作詞でも中心的な役割を担っている。彼がいるから「イエス」という感じがするのだが、彼は何度かバンドを離れている。その一方でイエスのオリジナルアルバムのすべてに参加しているメンバーがいる。2015年に亡くなったがベースを担当するクリス・スクワイヤである。そして何を隠そう彼が「イエス」使用の権利を保有しているのである。すなわちクリス・スクワイヤがいるバンドが「イエス」なのである。
(もちろん亡くなった後はその限りではないのだが…)

BOOKOFFのジャンクコーナーで「YESYEARS(1991)14を各110円で手に入れた。(計440円)

このCDはもともと4枚セット10,000円でLPジャケットサイズのケースに豪華美麗ライナーノートとともに売られていた企画盤である。
P1050970

現在価値がどの程度あるのかわからないが、聞きごたえ十分な内容。アルバム未収録、未発表音源(リリース当時)を一部含んでいてこのセットでしか聞けない曲もある。

リリース順に並んでいるので歴史を振り返るのには良いと思うが、それから先も30年の時間があるのですべてを網羅しているわけではない。ただ「黄金時代」は含まれているのでこれで十分と言えるかもしれない。

 P1050972
1.の収録曲

イエスは今でも存続しているバンドで(1969年デビュー)オリジナルメンバーがいなくてもイエスと呼称している。(呼称を巡っては長いキャリアの中で訴訟沙汰になったこともある)

ただ、黄金時代というのは大体決まっているようで、スティーブ・ハウが参加するようになった「サード・アルバム」からリック・ウェイクマンが参加した「こわれもの」「危機」、ドラムがアラン・ホワイトに変わった「イエスソングズ」(ライブ盤)「海洋地形学の物語」までの辺り、すなわち1970年~1973年頃を指すのが妥当らしい。たしかにこの頃イエスはプログレッシブロックのトップを走っていたと思う。

メンバーとしてはボーカルのジョン・アンダーソン、ギターのスティーブ・ハウ、ベースのクリス・スクワイヤ、キーボードのリック・ウェイクマン、ドラムのビル・ブルーフォード→アラン・ホワイトの時代である。
P1050976
2.の収録曲

イエスは79年、フロントマンであるジョン・アンダーソンの脱退後メンバーの入れ替わりが激しくなり、バグルス(「ラジオスターの悲劇」)のトレバー・ホーンとジェフリー・ダウンズを吸収し変質していく。この陣容でアルバム「ドラマ」(1980)をリリース。トレバー・ホーンがボーカルを取った。(旧来のイエスファンからのアタリが相当激しかったようで、トレバー・ホーンはその後プロデュース業に転身する)
P1050973
3.の収録曲

その後、しばらくはイエスの空白の時期が続き、各メンバーそれぞれ活動を行っていたが、突然イエスとしてアルバムをリリースする。経緯は以下の通り。

「シネマ」というバンド(クリス・スクワイヤ、アラン・ホワイト、トレバー・ラヴィン)で録音セッションを行っていたアルバムにジョン・アンダーソンが参加することとなった。オリジナルメンバーのトニー・ケイも召集され、そのアルバムは(レコード会社の意向で)「イエス」名義のアルバムとなった。「90125」(1983)のタイトルでリリースされたそのアルバムからバンド最大のヒット曲「ロンリーハート」が生まれたのは何とも皮肉である。同時期スティーブ・ハウはエイジアに参加していたので同アルバムにはかかわっていない。
P1050974
4.の収録曲

自分はイエスより先にエイジアを聴いていた口で(当時高校生、リアルタイムで聴いていた)、イエスは後追いとなる。プログレ臭を残しながらよりPOPで曲も短いエイジアは1982年の時代にフィットして大ヒットした。(イエスをはるかに上回る成功を収めた)まあ、エイジアはメンバーを見てもスーパーグループなので当然ともいえるが…ちなみにメンバーはスティーブ・ハウ(イエス)、ジョン・ウエットン(キングクリムゾン)、カール・パーマー(EL&P)、ジェフリー・ダウンズ(イエス)である。

エイジアのファーストアルバムASIA (日本タイトル「詠時感~時へのロマン」)は友人からLPを借りてカセットテープに録音し、繰り返し聞いた。(その後CDを購入)自分個人で視聴回数が最も多いのはドナルド・フェイゲンのアルバム「ナイト・フライ」だと思うが、その次の次の次くらいによく聞いたアルバムである。

YES YEARS」は1969年のデビューアルバムから34曲ずつ(もちろんプログレ期の「危機」や「海洋地形学の物語」からは各1曲=どちらも20分前後の長大曲)セレクトされたコンピレーションで88年のアルバム「ビッグジェネレーター」までが対象となる。このアルバム「ビッグジェネレーター」の後再びジョン・アンダーソンは脱退し、ABWH(アンダーソン・ビルフォード・ウェイクマン・ハウ=すべて元イエスのメンバー)を結成し「閃光」(1989)というアルバムをリリースする。同時期イエスを呼称するバンド(90125イエスともいわれる=クリス・スクワイヤとトニー・ケイ(オリジナルメンバー)アラン・ホワイト、トレバー・ラヴィン)も存在し事実上の分裂期となる。

そしてその後もいろいろあって、1991年にイエスと元イエス達が合体して8人体制のイエスとして「結晶」UNIONをリリースする(4月発売)

YES YEARS」は「結晶」で盛り上がっている時期にリリースされたコンピレーションということになる(8月発売)ただ後からわかることだが8人体制のUNION YESは決して幸せな状況ではなかったようだ…
P1050985

参考文献 「イエス全史」

随分前に購入したこの個体(2018年9月にこのブログに書いているので購入したのはそれ以前である)トレイが出てこないCDプレーヤー。約2年放置したが、Amazonで汎用のゴムベルトセットを購入したので蓋を開けてみた。これはその記録である。

P1050944 - Edited

以前の記事をお読みの方は覚えておられるかもしれないが、購入した時点でトレイが開かず、前ユーザーのCDが入ったままだった。(それで試聴をしたりしていた)長年謎のCDと思っていたのだが、天板を外すこと(ネジを4本はずすだけ。実作業時間3分)であっさり取り出すことができた。
P1050947
CDはクランプされたままの状態

P1050951
出てきたCDは見ても謎のARTE Classics Vol.10 演奏者が全くわからない

蓋を開けたまま電源投入するとクランプされたCD(TOC)を読み込み再生スタンバイとなる。イジェクトボタンをおすと下側のモーターが回転しトレイを排出しようとするがトレイにそれを伝えるゴムベルトが伸びきっておりトレイ側に全く伝わっていない。トレイ側のギアを手で回すとトレイは動き外側に出てきた。これは全く想像通りであった。(そのためゴムベルトを買っている)
P1050967
回転軸の左にゴムベルトが見えるが、伸びて、全くテンションがかかっていない 

購入していたゴムベルトセットはAmazonで売っていたいろいろなサイズの詰め合わせで200円くらいのもの。中国本土から届き、2~3週間かかったと思う。CDプレーヤー、カセットデッキ用のような記述だった。

P1050960

確かにいろいろなサイズが入っていたが、今回の用途に使えるものは無かった。(どれもこれも細すぎる)まあ適当に買ったこちらの問題なので、文句はないのだが、今回、交換作業はできなかった。

必要なのは、「直径40mm×1.6mm角×1.6mm角 角ゴムベルト」らしい。


今回折角開けたので中を見てみよう。
P1050954

SONY製のLSI(IC?)チップが見える。東芝製や日立製の部品も使っているようだ。(集積度の低さがすごい)
ところどころにみえる黄色いパーツは調整用のノブで、いろいろアナログなのがわかる。(さすが1987年製)
P1050968
天板の裏側に鋼板が貼ってあり、剛性と重量をアップしている。

ベルトの交換は入手次第実施予定。(いつになることやら…)

東芝のRDシリーズといえばDVDレコーダー時代トップの編集機能を誇ったシリーズであった。BDに完全に乗り遅れて失墜するまで、東芝はこの手の商品のリーダー的存在だった。(もう忘れ去られているが)

東芝がBDに乗り遅れたのには理由があって、東芝は対抗規格だったHD-DVDを推進していたため開発に遅延が生じた。(ちなみにHDCDも推進していた=マイクロソフトと親和性が高い?)もうBDが市場にいきわたりつつあった頃にようやく出せたのがFUNAIOEMみたいな機種で、とてもRDと冠せるものではなかった。その後RDシリーズのBDレコーダーをリリースしたが、リソース不足のためか、急いでリリースしたためか動作が不安定で、フリーズや予約録画失敗ということが頻発し、信用を失っていった。自分もユーザーだったが動作の重さがとても耐えられないレベルに達していたと思う。パナ機ならせいぜい20秒以内で出画し、操作可能になるのだが、RD機は起動に1分近くかかり、起動中も同時タスクがほとんどできなかった。パナ機ならできる、ダビングしながらの録画予約とか編集作業とか…RD機はダビング中、ほぼ何もできなかった(内蔵チューナーのチャンネルを替えられるくらい)まあ、これはBD機の話である。

DVD時代それもアナログ放送時代、RD機は最高のパフォーマンスを有していた。特に柔軟で細かくカスタマイズできる編集機能は他社の追随を許さなかった。ダビングもコピーと移動をタスクごとに選択でき、容量の少ないHDDの運用をしやすくしていた。編集したデータをプレイリストとして別に保存することもできた。地デジ時代になって放送のコピー制限(コピーワンスやダビング10)がかかるとやや輝きを失っていくが、編集機能トップの座は譲らなかった。

 

その地デジとアナログの端境期にリリースされていたのが今回取り上げるRD-S3032008年製)である。地デジ、アナログ、BSCSチューナー搭載のHDD容量320GBの普及機である。

P1050882

買いやすい価格で“売れた”機種だがマニアには他の意味で注目されていた。当時、大容量HDDはまだ高嶺の花でそれを搭載したDVDレコーダーは相当高価だった。この機種は320GBとやや少なめ(当時としては標準)の容量だったが、裏技的に内蔵HDDの換装ができた。(条件付き)もう少しすると外付けHDD接続による容量拡大が可能になるのであまり意味が無くなってしまうのだが、この機種の販売当時容量アップは内蔵HDDの換装以外なく、そして内蔵HDDの換装が可能な機種はほぼなかった。HDDそのものに必要なデータが記録してあったり、ハードウエアの制限から特定のHDDしか使えないとかデータをコピーしなけれならないとかいろいろあって換装そのものができない機種がほとんどだった。このS303は換装できるのみならず容量を増やしての換装も可能だった。しかも、ポン付け(HDD交換だけ)でHDDを初期化すれば使用可能になった。(1TB2TBへの換装が流行った)

ネットで盛り上がりすぎたのか東芝はすぐに対策をうった。ファームウェアのアップである。換装可能なファームウエアは5だったが、すぐに10のファームウェアを放送波で配信し、ファームウエアアップの制限を設定していない個体(マニア所有じゃないほとんどすべての個体)は知らない間にファームウエアが更新された。5以外のファームウェアではHDDの上位換装はできない。(換装はできても容量は320GBになってしまう)

当時のログが価格.comの掲示板に残っているが、知らぬ間にファームアップされHDD換装に失敗した人々の悲痛な叫びが記録されている。引き続き読んでいくと「捨てる神あれば拾う神あり」ファームウェアのダウングレード方法を書く人が現れ、また、活況を呈することになるのだが…

今回は枕が長すぎる。

今回のこの個体のことである。普通のタグもつけてもらえない扱いの「起動しません」で550円だった。
P1050845
多分入荷してすぐであろう個体で、レジ横に立てて置いてあった。自分にはこの価格は買いであった。(たとえ起動できなくても)フロントパネル中を確認してDVDドライブのフタ部分がギコギコになっているのを確認、起動できずに中のディスクを取り出すために無茶したなと想像した。「DVDドライブは使えないかも」と思った。それでも買いである。

P1050856

買って帰って通電確認。普通に電源ボタンを押しても確かに起動しなかった。多くの不調を抱えるRD機のユーザーなら、そんなとき慌てず騒がず、「電源ボタンの長押し」である。(それでもだめなら電源プラグをはずして10秒以上置いて、通電→長押し)どのくらい押していたかわからないが、起動した。HDDのスピンアウトにやや大きな音がしたが、電源横のXDEのブルーのランプが点灯した。スピンアウトにもたつくあたりHDDの不調の可能性が高い。(なんといっても10年以上前の機種HDDも寿命かもしれない)

P1050874

ハードオフのチェックで起動しないとされていたので前のユーザーの録画データがそのまま残っていた。
P1050881
そのデータを流用させてもらい再生のチェック、編集モードのチェック、削除のチェック、地デジ録画のチェックをおこなった。問題は無いようだ。一通り終わった時点で初期化予定だが初期化で不具合が出る可能性もあるのでコンテンツ削除にとどめるか思案中。(ちなみにそのあたりの操作にはリモコンが必須だが、手持ちのBD機のものを流用した。システムが同じため普通に利用可能)

DVDドライブは動こうとするもののトレイは微動だにしなかった。無理やり引き出したらギヤの音をさせながら出てきた。トレイ引き出し用のモーターが動いていないようだ。使える可能性は低い。

前々回の記事で書いたアナログRF出力を受けて出画可能だったので、アナログチューナーも健在である。(まあ意味はない)

前回の記事でこの個体の実価値査定で1,000円としたが地デジを録画するHDDレコーダーとしては使えるがDVDへの書き込みはできない。高級機ではないのでそれ以外の手段で他の媒体に移すことができないのでそこまでどまり。

HDDDVDドライブを換装したりして遊べるかなということでの価値査定である。

ちなみに気になるファームウェアだが15だった。(素直にアップされている)残念!

前回のジャンクのLDプレーヤーを買い、普通に使ってやろうと思っていたが、使えなかったという記事でハードオフに負けたと書いた。ジャンク品を買うのはリスクとコストを天秤にかけ、少なくともコストには見合っていると思うから買うのだ。
前回のケースはある程度使える見込みで1,100円のコストを支払ったが使えなかったので惨敗である。
それでは使えなかった場合の価値はいくらが妥当なのだろうか?今回は自ら実価値を算出(テキトーです)全体での勝敗を見てみよう。(今年上半期にハードオフで買ったジャンク品が対象)

YAMAHA SLV-500
 購入価格1,100円 実価値査定額 100円 負け  
タグの通り音声出力ができなかった。リモコンが付属していたので100円
P1050803
真ん中がSLV-500 上がRD-303 一番下はAU-α907NRA(対象外)

THOSHIBA VARDIA RD-S303 購入価格550円  実価値査定額 1,000円 勝ち 
次回記事を参照されたし

DENON  AVC-3980 購入価格110円  実価値査定額 1,200円 引き分け(リモコンを買ったことで相殺)
P1050462
外観はちょっとないほどの汚れとサビにまみれていたが、普通に使えている。


iPod 5.5th  購入価格3,300円 実価値査定額 3,300円 引き分け 
P1050763
状態はまあまあで、意外なほど電池が保つ。(一度は開いた=電池交換した個体ということだ)他の人からみると査定が甘いかもしれないが、iPod第五世代は見つけたら買う方針なので…

AKG K701 購入価格 2,800円 実価値査定額 6,000円 勝ち
P1050616
使っている個体は多かれ少なかれパッドがヘタっている。この個体の音のユニットは完全だった。なにより元箱とスタンドが付属していたことが良かった。

YAMAHA MX-35 購入価格 3,300円 自価値査定額 5,000円 勝ち
P1050083
YAMAHAのアンプは音が良い。4chアンプだが2chとしても使用可能。ただ使い道が…

YAMAHA DSP-100 購入価格1,100円 実価値査定額 100円 負け
P1050094
リモコンが無いと使いにくい。というかそもそも必要ない機械。
MX-35のプリアンプとして購入。スルーの機能が無く何らかのエフェクトがのってしまう。

YAMAHA SR-100X 購入価格 880円 実価値査定額 1,000円 勝ち
P1040464
YAMAHAのアンプは音が良い。リアにプラス2chするアンプ。やっぱり使い道はないのだが…
880円は片チャンネルしか音が出ない個体だったから。いろいろやって普通に音が出るようにした。(過去記事参照)

8戦して4勝2敗2分け 購入価格13,140円 実価値査定額16,700円

まあ、赤字になっていなければいいやってところです。使い道がない時点で価値0では?という説もありますが…うーん、あまり意味のない記事を書いてしまいました。




以上の内容はhttps://retroaudio.blog.jp/archives/2020-07.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14