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コメント

 コメント一覧 (4)

    • 1. 幸せの黒い猫
    • 2022年11月26日 20:01
    • マニアックな内容ですね。
      確かに国内プレスのレコードで
      針は外に落ちる事は少ないですが 
      海外プレスのレコードはその手の事故は
      自分も経験は有ります。 
      言われてみたら確かにそうなってますね。
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      • 2. tunefalco
      • 2022年11月28日 13:58
      • >>1
        コメントありがとうございます。
        自分が若いころ、輸入盤(特にアメリカ盤)は忌避すべき存在でした。QCが充分ではなく、新品でもキズがあるのが普通でした。
        現在は輸入盤の方が価値があるようになっているのが不思議です。
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    • 3. いまさら太郎
    • 2026年01月17日 09:43
    • 偶然画像検索で見つけました。一応カミングアップはus盤ではライブバージョンというのはご存知でしたか?。(後発ベスト、ウイングスパンus盤でも同様)。あと個人的には恋することのもどかしさはライブバージョンかスタジオバージョンか知りたいのですが。
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      • 4. tunefalco(昔の名前ででています)
      • 2026年01月25日 17:52
      • >>3
        コメントありがとうございます。(御返事が遅くなり申し訳ございません)
        US盤CDの「カミング・アップ」は - "Coming Up (Live At Glasgow)"と記載されており、間違いなくライブ版ですね。
        「恋することのもどかしさ 」- "Maybe I'm Amazed"は現在実際に聴いての確認ができず、確たる事は言えないのですが、多分スタジオ録音版だったと思います。(シングルリリースはライブ版だったと思いますが・・・)
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