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コメント

 コメント一覧 (19)

    • 1. 幸せの黒い猫
    • 2021年10月27日 21:08
    • 自分のは4312mk2xwです。
      Bmk2の当時の評価はあまり知りませんが
      その様な感じだったのでしょうか?
      ちょっとオーナーには嬉しくない感じですね。
      907で鳴らせば十分ドライブ出来るでしょうね。
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      • 2. tunefalco
      • 2021年10月28日 09:48
      • >>1
        コメントありがとうございます。
        廉価版だったのは確かですが、それでも当時は買えませんでした。
        購入したのは2年ほど前。自分にとっては憧れの逸品でした。
        4312mk2WXはウォルナットエンクロージャーでブルーバッフルのモデルですよね。自分が考える一番「かっこいい」モデルです。「THE4312」という感じです。残念ながら音を聴いたことはありません…
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    • 3. 幸せの黒い猫
    • 2021年10月31日 09:48
    • 再度お邪魔します。
      JBLの創業者がジェームズ·B·ランシングでないと
      書かれてますが
      手持ちのJBLの書籍ではその様な記述を
      読んだ記憶は無いです。
      ただ本名はジェームズ·マーティニで
      後にそう名乗るようになったと言った
      記述は
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    • 4. 幸せの黒い猫
    • 2021年10月31日 09:51
    • 手違いで途中送信してしまいました。
      本名が違うのは書かれててもその様な
      話しは知らないので事実はどうだったのでしょうか?
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      • 5. tunefalco
      • 2021年11月01日 10:44
      • >>4
        コメント、ご指摘ありがとうございました。
        本文の方を訂正いたしましたが、全くの勘違いでした。思い込みで記事を書いてしまいました。申し訳ございません。
        ジェームス・バロー・ランシングが1946年に設立したジェームス・B・ランシング・サウンド・インコーポレーションとJBLを別の会社と誤解して書いてしまいました。JBLの創業年は公式に1946年とされており、本人が設立した会社で間違いありません
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    • 6. gastro
    • 2022年08月09日 18:10
    • 今更投稿失礼します。
      4312mk2を使用しています。当時新品で購入しました。
      おそらく、値段はGYが木目よりも高かったと思います。
      本文記載と逆ではなかったでしょうか?
      高かったけど、好きでグレーペイントを選んだ記憶があります。
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      • 7. tunefalco
      • 2022年08月10日 17:42
      • >>6
        おっしゃる通りGYの方が1万円高でした。
        本文の方も訂正させていただきます。
        ご指摘ありがとうございました。
        グレーペイント渋いですよね。憧れます。
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    • 8. カメチン
    • 2023年01月23日 13:30
    • 初コメです(^-^)
      いや~ 丁寧に記事を書かれていて有難いです。
      4312は私にとっては憧れの機種です。
      一聴してJBLサウンドと分かる音!!
      =個性がある?くせがある? なんて事は関係ないです。
      エベレストも視聴しましたが3-4インチのドライバーは
      中域のコントロールが難しいですねっっ
      4312はバランスが取れていて名機だと思います♪
      私はPA用の廉価版のPRX425を使ってますが中域不足から
      435にすべきだったと、ちと後悔してました~
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      • 9. tunefalco(昔の名前ででています)
      • 2023年01月28日 08:59
      • >>8
        コメントありがとうございます。
        PRX425を知らなかったので、調べさせてもらいました。
        PA用のゴッツいやつでしたね。相当鳴らすの難しそうですが…
        いや、かっこいいっす。
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    • 10. John
    • 2024年06月23日 19:21
    • 初めまして。
      色々4312の歴史が分かり、感謝しております。
      当方は父親が当時新品で買った4312mk2WXを都合よくもらってきて使っておりますが、
      最初繋いで音出しした瞬間は『何だこりゃ??』状態で、自分が想像していたJBLとは
      似ても似つかぬモコモコながっかりな音でした。
      そんなはずないとNetで色々検索していたところYoutubeで『ウーハーの+-が逆に繋がれているので、
      本来の接続にすると音が激変する』との情報を得たため、早速繋ぎ変えてみると
      ほんと激変でパリッパリのド迫力サウンドとなり、それ以降はこのスピーカーにぞっこんとなっていますが、
      皆さんはノーマル状態でもよい音が出ているのか、少しお伺いできればと存じます。
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      • 11. tunefalco
      • 2024年06月26日 17:35
      • >>10
        Johnさんコメントありがとうございます
        + -が逆とはスピーカーケーブルのターミナルのことでしょうか?それとも内部配線?いずれにしても初めて知りました。
        際立って音が変わったのであれば、それが正解なのだと思います。
        自分の環境では気になったことは有りませんでしたが駄耳なだけかもしれません。
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    • 12. John
    • 2024年06月29日 07:49
    • ご返信を有難うございました。
      その時見たYoutubeを今探しても見つける事ができないのですが、
      一時期の4312はホーン型トゥイーターっぽい音とするためにわざとウーハーの内部配線を+-逆に繋いでいると説明されていたはずです。
      ただこの改造に触れられた記述は他に一切見ていないので、少し不思議でもあります。
      (チャットGPTでも確認してみましたが、まともな答えは得られませんでした。)
      私はロックをメインで聞いているのでこの改が功をなしているように思いますが、JAZZを好む方には中音がウォームなのが好まれるのかもしれません。
      でもstevie ray vaughan版のChitlins Con Carneを我が家の4312で再生するとまるでライブハウスに居るかのような空間が目の前に現れます。
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      • 13.  junkjunkro tunefalco
      • 2024年07月11日 12:38
      • >>12
        コメントありがとうございます。(返信が遅くなり申し訳ありません)
        大変興味深い内容で、一度やってみようかとも思っています。
        ありがとうございます!
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    • 14. John
    • 2024年07月20日 12:00
    • ウーハーを外してケーブルを入れ替えるだけですので、10分もあれば2本とも変更可能です。
      気に入らなければまた10分で戻せますので、一度トライ頂き、第三者様の感想もお聞きできると幸いです。
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      • 15. tunefalco(昔の名前ででています)
      • 2024年07月28日 22:03
      • >>14
        コメントありがとうございます。
        一度、試してみたいと思っています。ご報告できればと思います。
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    • 16. AI
    • 2025年01月27日 06:33
    • 勉強になる貴重な資料ありがとうございました。
      迷った挙句4312初期を購入しました。
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      • 17. tunefalco(昔の名前ででています)
      • 2025年01月27日 23:48
      • >>16
        コメントありがとうございます。
        初期の方が良いとおっしゃる方が大勢いらっしゃいます。
        楽しみですね。
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    • 18. rammarinpapa
    • 2025年09月03日 10:54
    • 4312の詳しい説明、ありがとうございました。
      4312の購入を考えているのですが、調べると4312MK IIではなくて、4312M2という機種がメルカリやヤフオクでよく出ております。
      この機種はこちらの系譜には無いのですが、どの辺りに位置するものなんですかね?
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      • 19. tunefalco
      • 2025年09月03日 16:51
      • >>18
        コメントありがとうございます。
        4312Mというのは4312のミニチュアバージョンで本体の大きさが全く異なる別の機種です。(MはミニチュアのM?)
        オーディオの足跡の解説では以下の通りです(以下引用)

        4312シリーズのスタイルや外観のままでデスクトップ用にダウンサイジングした3ウェイスピーカーシステム。

        低域には新開発の13.3cmホワイトコーン・ウーファーを搭載しています。
        このユニットにはペーパーコーン振動板やコーンの振幅リニアリティを高めるアコーディオンプリーツエッジを採用し、さらにフレームにはアルミダイキャストフレームを採用しています。

        中域には5cmコーン型ミッドレンジを搭載しています。また、高域にはリプレス・ピュアチタン・ドーム振動板を用いた1.9cmドーム型トゥイーターを搭載しています。(引用以上)

        4312Mは1999年の発売のようですが、4312M2はその後継機種だと思われます。
        実機を見れば明らかですが相当小さいです(横幅181㎜高さ300㎜奥行180㎜)
        この項で扱っている4312シリーズとは別物とお考えください
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