長年使っていたキーボードの反応が悪くなったので、新しくキーボードを買い替えました。
視力も落ちてきたので、文字が光るタイプにしました!

本当はゲーミングキーボードじゃないものが欲しかったのですが、予算の都合上ゲーミングキーボードになってしまいました(^^ゞ
購入したキーボードがこちらです!
- 出版社/メーカー: Siensync
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購入前に気になったのが、キーの高さが高いとキーボード全体の高さのアジャスト機能がないことでした。
私の場合、基本的に手首を固定してタイプするので、キーボードの高さが高いと手首を持ち上げなければなりません。もしくはリストレストを使うかです。
説明にあった画像でも手首を持ち上げています。

まぁ、そのうちなんとかするとして、購入しましたw
で、届いた商品がこちらです!

そして、キーボードの高さが

やっぱり...
キーボード奥の高さを調整しながらタイプしていて気づいたのが...
キーボードの奥を約10mm程高くすると丁度良い感じになります。
しかも、リストレストを使わずにすみます!!
今度、100均に行った時にゴム板でも買ってきて試すことにします。
キーの打ち心地や打音は気に入っています。
また、文字が光っているので、良いです ♪d('∀'o)
以前使っていたキーボードは文字のインクが禿げて読めませんでしたからw
値段の安さを考慮して、高さのことを除けば及第点でしょう。
USBケーブルがナイロン編み込み被覆ケーブルで、あまりキーボードではみないです。おそらく耐久ケーブルだと思います。
ということで、このキーボードとしばらくお付き合いをさせて頂くことにしました (^o^)v
そうそう、肝心なメーカーですが、Siensync という中国広東省深圳市宝安区に本社がある会社です。
面白いことに、社長が日本人名の方です。日本人かどうかは知りません。
キーボードドライバーはOS標準のものでも特殊キー設定が有効なので、ドライバーを使うことはないので、中国産でも無問題でしょう。
肝心な使用環境ですが、Ubuntu 18.04 LTS です。
PS/2 のコネクターから USBに切り替えたら、BIOS設定で『USB Legacy Device Support』か『Legacy USB Support』を Enable にするのを忘れると。Grubの選択画面でキーボードが使えませんので、注意しましょう。
それから、年末にしまい込んだ古いGE製のデジカメを探し出し、使えるようにしたので、先日のブログから撮影した画像も使うようにしました (^^ゞ
これで多少は記事に説得力を付けれるようになるといいなぁ〜♪と思ってます。
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